貸借対照表の差異について
業務委託を受けている外交員です。
昨年までは会社で委託してもらい税理士さんに処理を頼んでいました。
今年は自分でやってみようと思いましたが、
昨年も一昨年も貸借対照表の
負債資本の部の預かり金が資産の部の現金にプラス3万円で書かれています。扶養内外問わず、プラス3万円です。この3万円にはなんの意味があるのでしょうか。
例)1月1日(期首)
【負債・資本の部】預り金100万
【資産の部】現金103万
業務委託を受けている外交員です。
昨年までは会社で委託してもらい税理士さんに処理を頼んでいました。
今年は自分でやってみようと思いましたが、
昨年も一昨年も貸借対照表の
負債資本の部の預かり金が資産の部の現金にプラス3万円で書かれています。扶養内外問わず、プラス3万円です。この3万円にはなんの意味があるのでしょうか。
例)1月1日(期首)
【負債・資本の部】預り金100万
【資産の部】現金103万