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  • 税務調査の税額計算方法

    売上増加無し(増減0)・経費の減額(所得の増額)ありです。税務調査で間違いが見つかり重加算税にはならないそうです。消費税と所得税、それぞれの加算税の計算方法について教えて下さい。よろしくお願い致します。

    • 既存建物解体工事の取扱い

      賃貸マンションを新設するために、建物付き土地を購入しました。 1年以内に建物を撤去し、マンションを新設します。 2022年 撤去工事完了 2023年 マンション新設完了 マンション新設にかかった費用は、累計1,000万以上の場合、居住用賃貸建物に該当し、仕入税額控除対象外にすると思うのですが、撤去工事費用はどうなるのでしょうか?? すぐに建物を取り壊すということは、「土地」の取得が目的だったとみなし、仕入消費税を認識させても差し支えないでしょうか?

      • 繰延消費税について

        土地利用目的で、土地付きの建物を購入しました。1年以内に建物を撤去します。 契約書上に、建物分は消費税額0と記載されてあったので、消費税は認識させていません。 かなり高額だったので、仲介手数料が3億ほどかかり、土地の取得価格にONします。 この場合の仲介手数料の消費税は、繰延消費税とせずに、損金で差し支えないでしょうか。

        • 居住用賃貸建物の取得について

          販売目的(棚卸資産)で建築した建物を一定期間貸付する場合、仕入税額控除対象外だと思います。 下記のようなスケジュールで、販売用不動産を新設する場合、既存建物解体工事にかかった消費税は、仕入税額控除対象外になるのでしょうか? x1年 建物付き土地購入     建物に価値は無く契約書に非課税    5千万  x2年 既存建物解体工事     課税  2千万 x3年 居住用賃貸建物取得    5千万 土地付きの建物を購入したにも関わらず、すぐに建物を取り壊すということは、「土地」の取得が目的だったとみなし、仕入消費税を認識させても差し支えないでしょうか?

          • NFTの譲渡所得と雑所得の基準

            "NFTやFTの譲渡が、営利を目的として継続的に行われている場合は、譲渡所得ではなく、雑所得または事業所得に区分されます" というのが国税庁のホームページに書いてありますが、具体的に年何件ぐらい取引すると、雑所得になるのでしょうか? 私は年30件ぐらいゲームで取得したNFTを販売して、計10~30万円程度のETHに変えているのですが、この場合は雑所得ですか?

          • 個人事業の収入と別で役員報酬を貰う場合の1番損をしない最適解を教えてください。

            近く会社を退社して個人事業主となり、現在の会社から外注として月に40万ぐらいの収入が発生します。また、役員報酬額は決まっていませんが知り合いの会社から役員になって欲しいと言われております。 この場合、役員報酬を個人事業主の収入に合算するのでしょうか? それとも他に最適な形はありますでしょうか? ご教授願います。

          • 業務委託バイトについて

            業務委託バイトでは、業務委託バイトが本業の場合、年48万円以下の報酬であれば確定申告が不要であると思います。 普通のアルバイトと業務委託委託バイトを掛け持ちしている場合は、業務委託バイトは20万円以下であれば確定申告はいらないと思います。  ここまでの認識は合っているでしょうか? また、 もし業務委託バイトを2つやっている場合、確定申告なしにするにはどうすればいいでしょうか?

            • 税金の時効について

              当方、平成29年3月に、競売により自宅を、失いました。それまでに、固定資産税の滞納がありましたが、町役場から、令和4年8月に、預金通帳の差し押さえをされました。競売から、5年以上たっているので、時効は、成立するのではないですか?

              • 個人の税理士事務所の事業承継に関して

                こんにちは。 父が代表をしていた個人の税理士事務所に関しまして、父が亡くなった後、事務所で働いていた税理士の方が顧客を引継ぎ、営業をしております。 ※相続はこれからとなります。 母は存命で税理士資格がない(家族に有資格者はおりません)ため相続ができない(事務所を引き継ぐことがができない)という認識なのですが、亡き父が大きくした事務所でもあるので、可能であれば金銭的に母がこれからも安心して暮らせるようにしたいと考えております。 その場合、 ・大手など法人への事務所の売却 ・事務所を引き継いだ税理士に買い取ってもらう このあたりが思いついたのですが、可能なのでしょうか。 少なくともそのまますべてお渡しするということは避けたく考えております。 似たような承継の事例等々、アドバイス頂戴できましたら幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

                • 会社設立の際、別会社にするのと子会社にするのは税金対策上どちらがメリット大きいか、またそれぞれのメリットデメリットについて

                  今の会社から資本を入れ子会社とするか別会社とするか検討中 節税、その他メリットデメリットが知りたい

                  • 個人年金の受け取りで確定申告が必要かどうか

                    終身個人年金の受け取りがあり、年間約45万円から必要経費7万円を引いた差額が約38万円です。源泉徴収額(復興特別所得税額含む)として年間約3万8千円が引かれているのですが、確定申告が必要になるのでしょうか?また、その税額はどれくらいになるのでしょうか?

                    • 来年4月から課税事業者になる予定である場合のインボイス登録申請について

                      2021年4月に設立し、2021年度の課税売上高が1000万円を超えている企業です。 設立から2年経過していないため、現在は免税事業者なのですが、2023年4月1日に設立3年目を迎えるにあたって、課税事業者になる見込みです。 インボイス登録申請を先立って行いたいと考えているのですが、登録申請が受理された時点で課税事業者になってしまう、といったことがあるのかを気にしております。 2023年3月までは非課税事業者のままでいたいのですが、申請は今の時点で行っても問題はございませんでしょうか。

                    • 消費税を足していいのか

                      発注書に小計170.000と記載され 手書きでネット170.000円と書いてあります。 この場合消費税込みなのですか?小計額なので、これに消費税を足して請求していいのでしょうか。 よろしくお願い致します。

                    • 旦那の仕事でカメラマンとして同行した場合

                      夫婦別でそれぞれ個人経営をしています。 夫は記事を書いており、妻は撮影(撮る側)の仕事をしています。 夫の仕事の関係でとある地域へ行く際に妻も同行し、単発の仕事として妻が写真・ビデオの撮影をした場合、次の仕訳をすることで問題がないでしょうか。 ●支払った側が宿泊費や交通費を旅費交通費として仕訳する ●夫が妻の撮影代は外注費として計上する ●妻側は撮影代を売上として計上する よろしくお願いします。

                    • 業種番号について

                      freee申告ソフトを使って、法人申告をするため作成中です。 進めていく中で、業種番号2桁を入力するところが出てきました。 一覧を見ましたが、イマイチ私の会社がどの番号なのか不明です。 どうすればわかりますれしょうか? ちなみに、仕事は家電配送業を主にしております。 はじめての申告でわからないので教えていただけると幸いです。

                    • 夫の個人経営の支払いで、妻が支払った場合

                      夫婦別々の仕事で個人経営をしています。 クレジットカードの事情などで夫の仕事のことであっても、妻側が支払いをすることがあったり、逆に夫側が支払うこともあります。 仕訳はそれぞれの仕事にかかわっている方でしたいのですが、 夫婦の場合は、どちらかが領収証をもっていれば問題はないでしょうか。

                      • 会社員給料と個人事業主収入 プライベートと事業が一緒の口座について

                        副業で業務委託の在宅ワークをしており、それが個人事業主扱いになるとしらず今更ながら慌てております。 業務開始から時間が経っているので、今回白色申告になるとのことです。 会社員給料と個人事業主収入、プライベート支出と事業経費が全て一緒の口座、クレジットカードとなっており、その際口座とクレジットカードを紐付けた場合、プライベート支出メインの取引が多く、口座などを紐付けない方がよいのでしょうか。 事業経費はそこまで多くないですが、紐付けたほうが確定申告する際にメリットはあるでしょうか。 紐付けた場合プライベートの支出や預金なども確定申告書に記載されるのでしょうか。 よろしくお願い致します。

                      • 海外留学の家族は「非居住者」になるでしょうか

                        私が日本に居住して仕事しながら、家族(妻と二人の子供)は海外に留学滞在(恐らく何年間の留学)することになりました(家族の生計は私と一緒になる)。 今年7月から、家族は海外に行ったのですが、この場合は、 *家族は「非居住者」に該当するでしょうか。 *「非居住者」になる場合、今年の私の年末調整に、これを申告すべきでしょうか。 *家族の住民票を抜くべきでしょうか。 *役所に、家族の海外転出を申請すべきでしょうか。 お手数をおかけしますが、ご教示ください。

                      • 小規模企業共済からの借入利息について

                        法人役員が小規模企業共済からお金を借入して、 法人に貸付しています。 小規模企業共済に支払う利息は、 法人の経費になりますでしょうか?

                        • パートでの夫の社会保険のまま130万円以上稼げますか

                          パートのダブルワークで 例1 ①惣菜屋 社会保険には入らないで 月8万円 ②コンビニ 週一回程度 月15000円 例2 ①惣菜屋 社会保険に入り 月10万円 ②コンビニ 週一回程度 月20000円 の場合、配偶者手当、配偶者特別控除、税金、年金などどうなりますか? 一般に 103万円 130万円 150万円 200?万円 の壁と言われるものの違いを教えてください。