消費税の質問一覧

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  • 個人事業主の確定申告について 住居用物件(事業可)での開業を検討していますが確定申告の際に面倒ですか?

    こんにちは。 個人事業主の確定申告についてお伺いしたいです。 現在事業(プライベートネイルサロン)を開業するにあたって物件を探しているのですが、住居用として貸すが事業可という物件がありました。※事業の内容は伝達済みです。 確定申告の際に、私側は事業で使用した経費として家賃を申請しますが、大家側は住居用として得た収入として申請→齟齬が生じて税務署から大家側に指摘がいくと聞いたのですが、そのようなことはありますか? そうなった場合、場合にもよりますが面倒が発生する可能性もあるのでその物件は諦めたほうがいいと知り合いに言われたのですが、そもそもそのような事が起こるのかわからずご教示いただきたいです。 なお、契約書などの書面に「事業可」の旨は記載せず、あくまで住居用として貸す、とのことでした。そうなると申請ミスは私側になってしまいますか? すでにその物件には他のサロンも入ってるようなのでそこがどう申請してるかは分かりませんが(サロンが入っていることは管理会社も把握済み)、知り合いの言うようなことがあるのかわからずお伺いしました。 調べてみたのですがわからず、ご教示頂けますと幸いです。 よろしくお願いします。

  • 消費税確定申告納付額の計上のタイミング

    16期終了/4月末決算法人で、インボイス登録のタイミングで課税事業者になりました。 6月28日に消費税確定額を納付しました。 計上のタイミングがわからずに、決算書も提出してしまいました。 17期目に計上する場合は『発生日/6月28日 勘定科目/未払消費税』 色々と調べていると、『発生日/確定額納付日 勘定科目/租税公課』もあるのですが、どちらがfreee会計ソフト上正しいのでしょうか?

  • 純利益金額とは?3期目法人の消費税

    当期純利益金額は、消費税を引く前の利益金額でしょうか? それとも、消費税を引いた後の数値なのでしょうか? 3期目の消費税が500万円でした 利益がこの消費税を引いた後の状態なのか 引く前の状態なのかを知りたいです

  • 共働き夫婦副業をそれぞれ持っている場合、個人事業主を夫婦共同経営でできますか

    私たちは共働きの正社員夫婦で、これまでずっと別々に確定申告や年末調整を行ってきました。 2年前から私は副業として洋書の輸入販売を始ました。売上はまだ少ないですが、営利性・有償性・継続性・反復性があるため、個人事業主として登録し副業を事業所得(白色申告)として申告しています。 一方、夫も数年前から翻訳の副業を始めました。以前は単発の注文が多く雑収入に該当していましたが、最近では法人からの依頼が増え、信頼関係が築かれているため、営利性・反復性のある事業と見なせるようになりました。そこで、夫も事業所得として申告した方がよいのではないかと考えています。 ここで質問ですが、二人とも外国語や外国関連の事業をやっているため事業共通性があるので、夫を私が登録した個人事業主の共同経営者にすることは可能でしょうか?もし可能であれば、二人それぞれが確定申告する際、事業所得の部分をどのように申告すればよいでしょうか? この方法を検討する理由として、節税対策はもちろん、二人の売上を合算することで、将来的に青色申告事業者になることを目指しています。 もしくは分けて個人事業主にするほうがメリットが多いでしょうか? 知識不足で恐縮ですが、ご回答いただけると幸いです。

  • 個人事業主の廃業時の個人事業税と消費税について

    お世話になります。 個人事業主で今年の12/31に廃業予定です。この場合、見込みで個人事業税の計算をして来年の確定申告に経費計上出来ることは調べてわかったのですが、組み込むだけで支払いは来年の8月なのでしょうか???確定申告では具体的にどこに数字を入れたらよいのでしょうか??また、当方インボイス発行事業者として登録しております。消費税も個人事業税と同様に見込み計算対応するのでしょうか? ちなみに見込みと確定に差額が発生した場合はどうなるのでしょうか。 ご教授いただきたく、よろしくお願いします。

  • 個人事業の消費税課税対象について

    個人事業の年間売上が1000万円以下ですが、不動産所得が1000万円以上あると翌々年から消費税課税対象事業者になるかどうか分からず質問させていただいています。 つまり、複数の事業による売上がある場合、それぞれの売上が1000万円以下なら合計で1000万円を超えていても消費税課税対象にはならないでしょうか? ちなみに不動産所得は、不動産業によるものではなく単に所有している不動産の家賃収入によるものだけです。 よろしくお願いします。

  • インボイス制度について

    会社設立後、インボイスの登録番号を申請必要でしょうか

  • 消費税の申告について

    2023年10月からインボイス登録をしている個人事業主です。 取引先からの収入に対する消費税が12月分からかかっているのですが どういう申請方法になりますか?

  • 適格事業者の消費税申告について

    当方は個人事業主なのですが、適格事業者の申請を行い登録年月日は「令和5年12月15日」なのですが15日以降の取引(売上)についてのみ消費税の申告を行うと良いでしょうか?

  • 消費税基準期間とはいつになりますか

    現在2024年3月で、個人事業主の場合は原則2年前の事業年度になるとありますので、2年前は2022年3月ですから、この事業年度は2021年度、すなわち2021年1月から12月31日までで正しいでしょうか。 私、2022年の9月に退職し、2022年10月1日より個人事業主となりました。2021年中はまだ会社に在籍中です。「消費税申告ライト」を進めていくと「2.基準期間(2021年度)の課税売上高」を入れろとありますが、事業はまだ開始していません。すなわち、私は消費税の確定申告はいらないということでしょうか。

  • 業務委託の報酬について

    業務委託にて、 日給 15,000円(税込)で契約をしております。 契約先のテンプレを使用し請求書を作成したところ、 源泉徴収 1,392円 消費税 1,363円 が引かれ支払い額は 13,608円でした。 この支払い額は正しいのでしょうか? また、消費税は業務委託側が貰うものではないのでしょうか?

  • インボイス請求書発行について

    民間企業(課税事業者・インボイス登録済)に従事する者です。 顧客は、官庁8割・民間2割です。 (仕入先はほぼ民間) 官庁向けに請求書を発行する際、担当課によっては、インボイス対応の請求書は不要(インボイス開始前の通常の請求書で)と言われる場合があります。 ・当社が顧客へ提出する請求書→インボイス対応の請求書(対民間)と非対応の請求書(対官庁)が混在 ・仕入先(民間)から貰う請求書→インボイス対応の請求書 こういう場合、当社は仕入控除の際に不都合があるのでしょうか? 先方がインボイス対応不要と言われてるのに、無理矢理インボイス対応の請求書を出すのも如何なものかと思いまして。

  • freeeでの電車賃の登録方法について(適格請求書に該当するか?)

    Suicaからの自動で経理で、電車賃等の交通費をfreeeで登録する際には「適格請求書に該当する」にチェックを入れ、税区分が「課対仕入10%」でよろしいでしょうか? また、こちらの処置は期間限定でしょうか?それとも今後も続けて税区分を「課対仕入10%」にできるものでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

  • 適格請求書の交付がない場合の仕入税額控除の適用について

    個人事業主の場合で、 納税地:バーチャルオフィス(事業所として) 納税地以外の住所地・事業所:自宅(アパートで事業所利用不可) とした時に、アパートにはインボイス制度開始前から住んでおり、請求書や領収書の交付は受けておらず、家賃の支払の記録としては、銀行の通帳に口座振替の記録が残るだけの場合、アパートの家賃をインボイス制度で仕入税額控除の適用とするには、どうしたらよいのでしょうか? よろしくお願いいたします。

  • 免税事業者の税込の仕訳方法

    業務委託で、単価税抜555円の商品を作成して納品しています 1/2に555の商品を3つ納品した =税抜1,665円 1/3に555の商品を4つ納品した =税抜2,220円 1/4に555の商品を3つ納品した =税抜1,665円 税抜合計5,550円+消費税10%=税込6,105円を請求(小数点切り捨て) 後日6,105円が振り込まれる というかたちでお仕事をしているのですが 私が免税事業者なので税込で記帳したいのですが、税込にすると単価が610.5円で小数点が出てしまいます。 税込合計から小数点切り捨て 1/2に610.5円の商品を3つ納品した =税込1,831円 1/3に610.5円の商品を4つ納品した =税込2,442円 1/2に610.5円の商品を3つ納品した =税込1,831円 税込合計6,104円 → 実際に振り込まれる金額より1円少なくなる 切り上げした場合 1/2に611の商品を3つ納品した =税込1,833円 1/3に611の商品を4つ納品した =税込2,444円 1/4に611の商品を3つ納品した =税込1,833円 税込合計6,110円 → 実際に振り込まれる金額より5円多くなる 切り捨てした場合 1/2に610の商品を3つ納品した =税込1,830円 1/3に610の商品を4つ納品した =税込2,440円 1/4に610の商品を3つ納品した =税込1,830円 税込合計6,100円 → 実際に振り込まれる金額より5円少なくなる このように税込で仕訳しようとすると、実際に振り込まれる金額に差が出てしまいます。 計算方法が間違っているのか、正しい記帳方法が分かりません。。。

  • Paypayの売上高の処理

    お世話になります。現在Freeのソフトに銀行口座を連携させてます。 Paypayからの入金された金額(未処理)を登録する際の勘定項目と税区分を教えてください。特に税区分をどうしたら良いか分かりません。Paypayから入金された売上は10%と8%の会計が混ざっています。この場合どう処理したらよろしいでしょうか?

  • 税込経理と税抜経理の違い

    お世話になります。 当方、個人事業主です。 税込経理方式を採用しております。 税込経理と税抜経理では、それぞれ確定申告で算出される所得税額に違いが出てくるのでしょうか。それとも同額でしょうか。

  • 税区分について

    占い師をやっていて 契約している会社から報酬として頂いた収入は 税区分を全て対象外を選択していますが これで良いのでしょうか? 消耗品等の支出も対象外で良いのでしょうか? 当面免税事業者のままです。

  • 源泉税の計算について

    源泉所得税の計算について質問があります。源泉所得税の税率10.21パーセントをかけるのは、税込金額、税抜金額のどちらになりますでしょうか。よろしくお願いいたします。

  • インボイス制度による消費税の還付について

    今年の個人事業主になったばかりのものです。事業に使用する店舗内装の設計・デザインを外注し、少し大きな金額を支払いました。この時に支払った消費税は課税事業者として登録すれば還付されるのでしょうか?

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