相続・事業承継・M&Aの質問一覧

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  • 個人の税理士事務所の事業承継に関して

    こんにちは。 父が代表をしていた個人の税理士事務所に関しまして、父が亡くなった後、事務所で働いていた税理士の方が顧客を引継ぎ、営業をしております。 ※相続はこれからとなります。 母は存命で税理士資格がない(家族に有資格者はおりません)ため相続ができない(事務所を引き継ぐことがができない)という認識なのですが、亡き父が大きくした事務所でもあるので、可能であれば金銭的に母がこれからも安心して暮らせるようにしたいと考えております。 その場合、 ・大手など法人への事務所の売却 ・事務所を引き継いだ税理士に買い取ってもらう このあたりが思いついたのですが、可能なのでしょうか。 少なくともそのまますべてお渡しするということは避けたく考えております。 似たような承継の事例等々、アドバイス頂戴できましたら幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

    • 事業継承の手続き

      現在50年以上続いている和菓子店の個人事業主の変更について教えてください。 現在は、90歳になる祖父の名義で個人事業主として経営しています。 祖父は事業には、現在は関わっておらず元気ですがそろそろ孫の私たちへの名義変更を考えています。 この場合には、税金の面や手続きの面で生前にした方がいいのか?没後にした方がいいのか? どちらがいいのでしょうか? また、かかる税金なども教えていただけますと幸いです。 ちなみにですが、借り入れはなく事業としての資金の貯蓄などはほとんど無いです。

    • 相続税申告時の既経過利息は相続預金の金額に関わらず計上の必要がありますか?

      相続税申告時に定期預金の既経過利息を計上する必要があるとうかがいましたが、定期預金残高が少額の場合でも既経過利息を計算する必要があるのでしょうか?

      • 贈与税について

        毎年110万円までなら贈与税がかからないということですが、毎年110万〜300万程度の贈与を10年間続けるのは脱税にあたるのでしょうか?

      • 土地の無償返還

        30年ほど前に父の土地のうえに法人の建物を建てました。 その際に土地の無償返還届を提出しましたが、最近の地価高騰のため地代が固定資産税に近い金額となってしまい地代を変更してもよいものか悩んでいます。 また、変更を行った際にはどのような手続きが必要なのかご教授頂けると幸いです。

        • 自己株式

          貸借対照表 「純資産の部」に (自己株式) (△○○○○円)と表示さています。 表示個所は「純資産の部」の末尾です。 自己株式を「保有」していると解釈すればよいのですか?

          • 積み立てNISA 相続について

            積み立てNISAや投資信託を相続する場合、例えば相続時価格が1000万円であり、その後運用し1200万になったとする。1000万円を自分の特定口座に移した際に相続税、その後200万円分に譲度益が出るのでしょうか。

            • 両親が相次いで亡くなった場合の相続税申告

              両親が1か以内に相次いで亡くなり、2人ともそれぞれ申告が必要となっています(相続人は子1人のみ) 初めに亡くなった父の相続の申告は相続人2人で法定相続分での申告が必要なのか、子1人が財産全てを相続した申告でもいいのかを教えていただきたいです。

              • 退職金代替について

                (株)代表者50年勤務して来ました 代表者が現在住んでいる土地建物を退職金として代替する、税金対応は 0円申告になりますか?

                • 相続時精算課税贈与と相続税の障害者控除の併用について

                  相続時精算課税贈与を利用した場合、相続税の障害者控除は併用可能でしょうか? 相続時精算課税贈与であらかじめ贈与したのち、被相続人死亡時に相続人がまだ 障害者だったとして、障害者控除は適用されるのでしょうか?

                  • 所得税について

                    親が子どものために貯金をしていました。しかし、ネットバンクのほうが利率が良いとのことで、今までの子供貯金を解約しました。ところが子供名義の口座が間に合わなかったために一旦親名義の口座に入れた場合、親の所得となり親に税金はかかるのでしょうか?

                    • 建物共済の相続について

                      父が亡くなり賃貸物件にかけていた建物共済の相続が発生しました。相続人は兄と私となります。 ①賃貸物件は兄との共有名義となりますが、建物共済は共有名義で相続というのは出来ないとの認識で良いでしょうか?名義を書き換えたいと考えています。 ②あと2年で満期を迎えるためJAからは、解約せずに満期までかけた方が良いと言われています。 その場合、一時所得となるとのことですが、現在の相続時評価額で相続税を払い、また満期時に満額が一時所得の課税対象額となるのでしょうか?

                      • 相続した金額を知りたい

                        祖父母が亡くなり親が遺産を相続しました。 いくら相続したのか知りたいのですが、それを知る方法はありますか? 親がいくら相続したのか証明させたいのですが、それを証明させる方法はありますか? よろしくお願いします。

                        • 清算会社の件

                          昨年7月に廃業しました。今年3月に清算終了と1ヶ月程前に聞きました。68年前、父と母が小さな会社を起こし有限会社になり40年、父は20年前他界し兄が社長、母が取締役で、私は20年前から監査役です。 清算後、会社資産は社長の借勘定530万で精算すると、全て社長の物になりました。社長の借勘定は先代の父の借勘定です。個人が貸したお金で、本来母の物だと思っています。母本人の借勘定が120万ありましたが、最終的には全て社長の物になりました。資産に関する一覧、清算に関する書類、は一切ありません。 また、退職金用の積み立て保険が2000万程ありましたが、事務員が正規の計算で220万、社長が1500万、母が150万で、私はゼロです。0円?と思いました。創業以来68年務めた母は、高齢だから退職金があるだけでましだろう、と言われています。社長の言い分は 1)先代社長の貸付金約400万は、社長が相続して相続税を払った、らしいです。他の相続人は初耳で今も誰も知りません。 2)取締役で母の貸付金約120万は廃業1年前の決算でゼロになり、社長の貸付金へ移動しています。税理士は何年も前に母に遺産相続として110万ずつ譲りましょうと話してあるそうです。口頭だそうです。しかし、廃業寸前にあわてて処理した様にみえます。1年で120万ですし。母は知らないし、どうして私の貸したお金が社長の物になるのかと怒っています。 3)退職金については、清算会社になって後に「臨時株主総会議事録」が存在し、そこに退職金は社長が決定する と記してあり、清算人の印鑑の押印があるので問題無いと言っています。株主も役員も誰も見た事もなく何も知りません。 本当に全て社長が正しく何ら問題は無いのでしょうか。社長一人で勝手に何でもできてしまう、という事でしょうか。母の不利益は許せません。宜しくお願いします。

                          • 株式譲渡(旧社員から現パート勤務の方へ簿価で譲渡)について

                            旧社員の方が持つ非上場株式(全体に対する株の保有比率18%程)を、現パート勤務の(経営一族の親族ではない)方へ譲渡する場合、簿価などで譲渡しても特に問題ないでしょうか?配当還元方式が適用されるという認識で簿価で問題ないと感じましたが、注意点などあればお教えください。

                            • 母への借金を土地で返済してもらう場合の税金について

                              母(67歳)へお金を貸しています。
母は現在生活保護を受けており、福祉の人も借金・借用書があることを知っています。
この度祖父母が亡くなり、その土地と預貯金を母が相続することになりました。 預貯金については弁護士費用、生活保護への返済、以前売却した土地の税金でなくなる見込みです。 
相続する土地で私へ返済をしたいとのことなのですが、その場合の私と母の間の相続税や消費税等について伺いたいです。

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母へ貸しているお金:300万円ほど
土地の固定資産評価額:1000万円ほど
 ※不動産業者へ問い合わせたところ、その土地の周辺は液状化しており、売買価格は300〜400万円が良いところとのことですが、私は土地を譲り受ける(売ったときにマイナスになってしまうのは承知のうえ)という形でも良いと考えています。
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【質問1】
・相続税は、固定資産税評価額から私への返済分をひいた金額に対して課税されますか?

【質問2】
・代物弁済なので、発生するのは相続税ではなく、消費税ということになりますか?その場合、母は300万円で売った形になり、その300万円に対して消費税を納めるということであっていますか?

【質問3】
今回のケースでは生前贈与として贈与することはできないのでしょうか?また、生前贈与として土地を相続できる場合は、固定資産税評価額が2500万円以下なので非課税という認識なのですが、相続税は発生しますか? 
よろしくお願い申し上げます。

                              • 在庫管理手法について

                                昨年より海外からの食品輸入と自社ECサイト上での販売を開始していますが、在庫管理手法と仕分けの仕方について可能な限り簡便に行うにはどのようにすればよいでしょうか?まだ取扱量が少なく(月間15個程度の販売)、管理負担を抑えた形で処理していきたいと考えています。

                              • 内装工事業ですがクロスを工事なしで販売出来ますか?材料販売も登記しています。

                                内装工事業です。現在工事のみの材料仕入れを致しております。材料のみを販売したいと考えています。理由は遠いので工事に行けません。材料販売の登記は致しております。

                                • 事業譲渡になるのでしょうか?

                                  事業譲渡についてご教示ください。 A社は同族企業で資本金1,500万の中小企業です。 ①学習塾 ②スポーツ用品販売業 ③不動産賃貸業 の3つの事業をしています。 また、A社の経営者は他府県に、事業内容、株主構成、資本金も全く同じのB社も保有しています。 現在、②スポーツ用品販売業(以下、②)のA社の年間売上の7割はB社に対するもので、それは全てB社にとって仕入になっています。つまり、B社の②の仕入は全てA社からです。A社、B社の在庫管理、売掛管理もA社がしています。 経営者は、B社が銀行から融資を受けるためにB社の年間売上高を上げたい。そのためA社、B社の②の仕入をB社が全て担い、A社はB社からのみ仕入をする。つまりA社の仕入は全てB社の売上になるようにしようと考えています。 在庫管理等も含めて全て今までの逆になるわけです。 以上のことをした後も当然A社、B社共に②の部門は残ります。 この場合、②のA社からB社への事業譲渡に該当するのでしょうか? A社、B社共に財務諸表では、売上は①、②、③と部門別に分けているだけでその他は分けていません。つまり完全な部門別会計をしているわけではありません。 もし、事業譲渡に該当するなら、例えば年買法で価値算定する場合、営業利益、時価純資産はどのように算定すればいいのでしょうか? ①、②、③の年間売上高で按分するのでしょうか? どなたかご教示いただけますでしょうか。 よろしくお願い申し上げます。

                                  • 自社の株式を株主から買い取る場合のベストな方法や注意点を教えてください。

                                    自社の株式を株主から買い取る場合のベストな方法や注意点を教えてください。 また、自社で買い取った場合、希薄化しませんか? 例、 自社株式が全3000株の場合。 ・2000株が創業者が所有 ・500株をAさんが所有 ・250株ずつ、Cさん、Dさんが所有 となっていると想定した場合、 Aさん、Cさん、から株式を買い取るベストな方法や注意点、 そして、自社で買い取った場合、2000株が創業者所有、自社が750株所有、Dさんが250株所有、合計全3000株、と合計株式数はそのままとなるのでしょうか?

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