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月次支援金

2021年に個人事業主者として開業した対象で(特例)C-1 次月支援のために東京都に問い合わせをしたところ売上明細表に(1,2,3月分)税理士さんの確認が必要とされるとのことですがどうすればいいのですか?
もし、free 会計でやって頂ける方法なんかがありますでしょうか?

【全国対応・クラウド特化の総合事務所】熊澤会計事務所(熊澤社会保険労務士事務所)

【全国対応・クラウド特化の総合事務所】熊澤会計事務所(熊澤社会保険労務士事務所)

  • 認定アドバイザー評価ランク4
  • 愛知県

税理士(登録番号: 148259), 社労士(登録番号: 23020002), 行政書士(登録番号: 16190582)

税理士の事業収入証明書は、文字通り税理士が発行する証明書であり、freee会計上では発行できないので、顧問の税理士さんか、支援金サポートを業務としている税理士さんに相談してみて下さい。
なお、当事務所でもメールとzoom面談のみでの事業収入証明書の発行に対応しておりますので、ご検討いただけたらと思います。
_______________________________
【税務、会計、決算、税務顧問】
熊澤会計事務所
【労務、社会保険、助成金、労務顧問】
熊澤社会保険労務士事務所
【建設業、産廃、運送業など各種許認可】
熊澤行政書士事務所
e-mailアドレス:samurai@kumaz.net
Chatwork ID:kumaz
HP:http://tax-kumazawa.com/
所在:〒451-0042 名古屋市西区那古野1-14-18那古野ビル北館119号
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  • 回答日:2021/08/23
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荒井会計事務所

荒井会計事務所

  • 認定アドバイザー評価ランク5
  • 群馬県

税理士(登録番号: 63578), 公認会計士(登録番号: 35025), 社労士(登録番号: 13120156), 行政書士(登録番号: 16140764), 中小企業診断士(登録番号: 421403)

はじめまして。
ご質問の月次支援金の確認は、
商工会/商工会議所の会員の方は当該商工会/商工会議所に、農協/漁協の組合員の方は当該農協/漁協に、中小企業団体中央会の会員の方は中小企業団体中央会に、税理士などの士業のうち事前に登録機関に登録している団体などで実施可能です。すでに関与いただいている税理士など士業の専門家の方がいらっしゃる場合には、月次支援金の確認機関に登録されているか確認いただくことをおすすめいたします。
https://reservation.ichijishienkin.go.jp/third-organ-search

登録がない場合には、上記の機関で登録されているご都合の良い機関で事前確認をいただく必要があります。税理士や会計事務所でも登録されているところが多いかと思いますので、まずはご確認ください。

  • 回答日:2021/08/24
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スタートアップ支援 Gemstone税理士法人

スタートアップ支援 Gemstone税理士法人

  • 認定アドバイザー評価ランク5
  • 東京都

税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

東京都の「(特例)C-1 次月支援」申請に必要な売上明細表(1~3月分)は、税理士の確認が必須とされています。freee会計を使用している場合、税理士に依頼する方法として以下の選択肢があります。

freeeの税理士紹介サービスを利用
freee会計の「税理士紹介サービス」を使えば、適した税理士を見つけられます。

freee認定アドバイザーに相談
freeeの公式サイトで認定アドバイザー(税理士)を検索し、スポット対応可能な税理士に依頼。

既存の税理士に依頼
既に税理士と契約している場合、売上データをfreeeからエクスポートし、確認を依頼。

  • 回答日:2025/02/15
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月次支援金の申請に際し、特例C-1を利用する場合、1~3月分の売上明細表に税理士の確認が必要とされています。この確認は、freee会計上で行うことはできません。そのため、顧問税理士や支援金サポートを提供している税理士に相談し、売上明細表の確認を依頼することをお勧めします。

freee会計を利用している場合、売上台帳をエクセル形式で作成し、税理士に提出することが可能です。具体的な方法としては、freee会計で売上データをエクスポートし、エクセルで売上台帳を作成します。その後、税理士に確認を依頼してください。

なお、税理士による確認には費用が発生する場合がありますので、事前に確認しておくと良いでしょう。

  • 回答日:2025/02/04
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