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勘定科目の登録について

    freeeの勘定科目に、新たに「リース解約損」を登録しようと思うのですが、カテゴリーは「特別損失」、税区分は「課対仕入」、収入取引相手勘定科目は「未収入金」、支出取引相手勘定科目は「未払費用」でいいのでしょうか。

    >税区分は「課対仕入」
    ⇒税区分については、消費税の課税対象外の場合もございますので、請求書をご確認ください。

    その他の項目につきましては問題ないかと存じます。

    • 回答日:2025/01/09
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    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人

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    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

    カテゴリー:「特別損失」→適切です。リース解約損は通常、特別損失に分類されます。
    税区分:「課対仕入」→適切です。ただし、課税対象か非課税か確認が必要です。契約内容によって異なる場合があります。
    収入取引相手勘定科目:「未収入金」→適切です。解約に伴う返金請求などがあれば未収入金に分類されます。
    支出取引相手勘定科目:「未払費用」→適切です。解約料の未払い分を記録する場合、この科目が適切です。

    • 回答日:2025/01/09
    • この回答が役にたった:1
    • 大変丁寧にご回答いただきありがとうございました。
      税区分に関しては、契約内容を確認してみます。

      投稿日:2025/01/09

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    ■リース解約損の勘定科目登録について

    「リース解約損」をfreeeで新たに登録する際のカテゴリーは「特別損失」で適切です。

    税区分は「課対仕入」で問題ありません。

    収入取引相手勘定科目としては「未収入金」、支出取引相手勘定科目としては「未払費用」を選択することで問題ないでしょう。

    ---

    この設定により、リース解約に伴う損失を正確に記帳することができます。

    • 回答日:2025/04/03
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