1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A

豊富な知識を持った税理士等が
あなたの疑問解決します

使い方

STEP1

「質問する」ボタン
から質問を投稿!

質問するボタン

質問例

「中古で購⼊したパソコンの償却年数を教えてください」
「取得した株式の仕訳は会計freeeでどうやって⼊⼒しますか?」

STEP2

税理士等が質問に
回答してくれます!

税理士等が質問に回答してくれます!

最新の質問

質問の一覧へ
  • 車両費の家事按分について

    車両費の家事按分については,使用した距離又は日数で行うのが一般的かと思いますが,前者で行う場合についてお尋ねします。 次のようなケースで仕事の使用距離13キロ,プライベートの使用距離7キロとカウントしようと考えておりますが,いかがでしょうか。 【例】 自宅→(①:2キロ)→取引先→(②:13キロ)→私用先→(③:3キロ)→取引先→(④:2キロ)→自宅   ※仕事の使用距離13キロ(②のみカウント) ※プライベートの使用距離(①,③,④カウント)

    • 【確定申告】複数事業を持つ個人事業主の口座について。事業ごとに口座を分けるべき?

      現在、個人事業主としてメルカリで収益を上げており、口座をプライベートと分けた事業専用(メルカリ)の口座に入金しています。 事業はメルカリだけです。 今後、別の事業を模索しておりまして、個人事業主で複数事業を行う場合、それぞれの事業に応じて口座を持つべきでしょうか?? それとも、纏めて1つの口座で管理しても問題ないのでしょうか?? もしくは、分けるとしても事業ごとではなく、複数事業の入金専用及び出金専用で2つの口座を分けて持つべきでしょうか? 確定申告の観点及び管理のしやすさから、どのようにすればいいのか分からず質問させてもらいました。

      • 技能実習生へ食事を提供した際費用処理できますか。

        技能実習生へ来日した当日の朝食を提供しました。また、当面の食材も提供しました。福利厚生費になりますか。

      • 親からの不動産賃貸業を夫婦間でどちらが引き継ぐ方が良いのかについて

        亡くなった母から賃貸業を引き継ぐ予定です。 夫は母と養子縁組をしているため、私も夫も法定相続人です。 現在は私は夫の扶養内でパートをしています。 どちらのパターンが世帯全体として税金が多く発生する可能性が高いでしょうか。 ①夫が引き継いで、給与+賃貸収入 ②妻が引き継ぎ、夫の扶養からも外れ、国保を支払う。 【備考】 家族構成:夫+妻+小学生2人 収入:夫→約850万、妻→約100万、不動産賃貸収入→約228万

        • 無料キャンペーン

          kindleで電子書籍を出版しました。 はじめの5日間で無料キャンペーンを行い、期間中に1,000部売れました。キャンペーン終了後の本の売価は1,000円です。 この際、100万円を広告宣伝費として計上してよいでしょうか(得るはずであった100万円は手にしておらず、これは経費として投下したと考えられる)。 なお、自己出版の電子書籍であり、電子書籍の制作についてはコストはかかっておらず費用計上、資産計上は何もしていません。 当方、個人事業主です。

        • 法人課税信託

          信託型ストックオプションの発行を検討中です。それに関連し法人課税信託について学びたいです。オススメの書籍があれば教えて頂けますでしょうか。

          • クレジットカードの年会費の損金算入可否

            個人事業主ではなく、法人を設立した場合のクレジットカードの年会費の扱いを確認させて頂きたいです。 一般的には法人カードが多いと思うのですが、法人版ではない個人で使うアメリカンエクスプレスのプラチナカードの場合はアディショナルカードという仕組みがあるので、番号の違うカードを作ることができます。 ですので、個人用とビジネス用の使い分けができる状態になりますが、このようなカードの年会費は損金算入可能なものなのでしょうか? 何がOKで何がNGか分かっていない部分もあり、教えていただけると助かります。

          • 外資企業・非適格ストックオプション行使時の税金について

            外資企業に勤めている者です。 非適格ストックオプション行使時の税金について教えていただきたくご質問いたします。 先日、米国上場の自社株のストックオプションを行使したのですが、手元に入った金額から、確定申告のために残しておくべき金額を知りたいためです。 ざっくり仮の金額でご質問しますと、付与時の株価が100$でした。権利行使時の株価は200$・為替レートは130円/$で500株行使しました。また、行使と同時に売却しています。この場合、(200$-100$)×500株×130円=650万円に所得税がかかると思いますが、こちらを含めない元の給与所得が例えば1,800万円であった場合、いくらぐらい所得税がかかりますでしょうか? また、これまでのその他のRSUやESPPなど取得費を加味しますと、取得単価は日本円で200円、500株分の取得費は1,000万円と計算されます。今回の売却額合計が1,300万円になりますが、この場合1,300万円-1,000万円=300万円が譲渡所得となり、そこにさらに20%程度の譲渡益課税がされてしまうということになりますでしょうか? あと1点、上記のような場合、給与所得や譲渡益などを「ふるさと納税」の所得額に含めることはできるのでしょうか?できます場合には、その際の計算方法の注意点などもご教示いただけますと有難いです。 まとまりのない文章で詰め込んでしまい大変申し訳ありません。上記ご教授いただけますと幸いです。よろしくお願い致します。

            • 学生メルレ/チャトレの親バレについて

              現在大学生でメールレディを始めたのですが、お金のことで不安な点がいくつかあります。 ・収入が何万以上になったら確定申告しなければいけないのか ・確定申告は親バレしますか ・扶養内でも親バレしますか  とにかく親バレが怖いので教えていただきたいです

            • 業務請負をやっていますが、元請けとの取引時の仕訳について

              下請けとしてエンドユーザーから回収した日々の売上金を全額、元請けの口座に振り込むのですが、その際の仕訳について教えてください。また、その振り込んだ売上金から紹介料等を差し引いた金額が、翌月自社の口座に振り込みがあります。その際の仕訳も教えてください。

            • 個人事業主から法人化へ

              夫が現在個人事業主をしており、所得としては、500万円前後あり、開業して18年になります。 この度、法人化すべきが悩んでいます。 また、それとは別に、私自身も、夫とは別の事業で個人事業主として、来年に開業したいと考えているのですが、夫と一緒の会社で法人として、開業できるのかを教えていただきたいです。あと、できるのでしたら、したほうが良いのか、別に私は私で個人事業主として開業したほうが良いのか、よろしくお願いします。

              • マイクロ法人

                マイクロ法人を利用することで、社会保険料と所得税・住民税を極限まで下げたいと考えてます。 個人事業(不動産賃貸業)と マイクロ法人(太陽光発電事業)は 税務署的に大丈夫でしょうか? マイクロ法人と個人事業主で行っているビジネスが同じだと税務署に実質一緒とみなされて、まとめて課税されるのが心配です。よろしくお願い致します。

                • 副業が会社にバレたくない。

                  副業を始めたのですが、会社が年末調整を行っており、確定申告の際に自分で納付を選択すれば大丈夫とネットで見かけたのですが確定申告に行くこと自体がバレてしまうことはあり得ますか? また年末調整では、確定申告で申請すれば副業の報酬は含めずに申請しても大丈夫ですか? ちなみに副業は個人事業主にあたります。 よろしくお願い致します。

                  • YouTubeの勉強ルーティーン動画に関する経費について

                    今後YouTubeで勉強ルーティーン動画を発信して収益を獲得していこうと考えていますが、その際スターバックスなどのカフェで勉強している様子を映したりするのですが、その際のスタバでの飲食代は経費で落ちたりしますでしょうか??

                    • YouTube収入が月1万円ほどあります。開業届の提出は必要でしょうか?

                      お世話になります。 私は一般のサラリーマンで、2022年5月からYouTubeを始め、8月に収益が発生しました。まだ収益の振込みは行われていませんが、8月中には振込まれる予定です。 まだ1万円程度の収益ですが、PC代や機材代は経費で落としたいと考えております。 この場合、開業届を早急に税務署に提出した方が宜しいのでしょうか? また、提出する場合の開業日は、収益が発生した日or収益が振り込まれた日or提出する日の、どれに当たりますか?

                      • 個人事業主の持ち家の減価償却と持分の関係について

                        個人事業主です。 今年、中古マンションを購入し、自宅の一部で事業を行なっています。 持ち分割合は、個人事業主25%、配偶者が75%です。 事業使用割合は10%で、ローンは配偶者のみでローン控除を受けたいと思っています。 このような場合、個人事業主は建物の減価償却を経費として計上できますでしょうか? また、その場合、持分との関係は出てくるのでしょうか。 取得金額÷見積耐用年数×事業用部分割を経費算入してよいのか 取得金額÷見積耐用年数×事業用部分割×0.25(持分)しかダメなのでしょうか。 床面積全体で見れば、事業使用面積は10パーセントですが、 持分を基準にすればそもそも10%ではなくなりますので 住宅ローン減税との兼ね合いもよくわからなくなって混乱しています、、、、

                        • 福利厚生費として認められるかどうか

                          決算月に、1000円程度の缶詰食品を購入して、社員全員に支給したいと考えております。福利厚生の意味合いで行いますが、当期の損金として認められるでしょうか? アドバイスを頂きたく、宜しくお願いいたします。

                        • 資格講座と経費

                          個人事業でブログを書いたりYouTubeをしているのですが、その記事や動画のネタにするためにネット型資格講座(数万円)を受けようと思っているのですが、経費になりますか? というのもアフィリエイトを行っているので、それらを紹介し、実際に購入されることによって収入になるのですが、全く売上がない場合もあるのでそうなると来年、税務調査が入ることもありますか? まだ売上が少ないこともあり、数万円はかなり賭けだと思いますが、1つ売れるとそこそこの金額の収入になるので挑戦してみようかと思ってます。 質問要約 ①アフィリエイトのためのネット型資格講座の受講費は経費になりますか? ②もし経費だけ計上し、収入がなかった場合、税務調査は入りやすくなりますか?

                          • 学生の扶養、所得控除に関して

                            自分は19歳の大学生をしています。 以前からインターネットショップなどで自分の作品を販売する活動を行っており(所謂同人活動)これの今年度の収入が103万円を超えそうです。 ショップ販売に関する手数料などは経費判定になるなどは分かったのですが、それを含めても103万円を超過してしまいそうで、どうにかそれ以上働ける方法はないでしょうか。 他のアルバイトなどはしておらず、完全に同人活動での収入しかありません。 以下、お聞きしたい質問となります。 ・103万円以上働く際の税金に関して 130万円のライン、など聞くが親が支払う税金の増額や自身に課せられる保険料などを加味してやはり200万円程働かなければ損になってしまうのか どの程度増額されるのか なお、親の収入は400~700万程度になります。 ・青色申告に関して こちらは開業届を出していないので適応不可、適応するのであれば来年度から という認識で間違いないか 少なくとも今年度は白色申告を行うほかないのか ・勤労学生控除の仕組みに関して どのような学生に適応されるのか、他、簡単なルールなど これに加え、よろしければ助言や節税対策などありましたらお聞きしたいです。 拙い質問ではありますが宜しくお願い致します。

                            • 買付代行を行った際の仕訳・厳選徴収の対象かどうかについて

                              個人事業を営む知人から、単発で買付代行の仕事を依頼されました。 主に海外製品の輸入代行をやられているようです。 私も個人事業主ですが、普段の仕事とは全く関連がない業務であることと、対個人からの依頼は請けたことがないため、仕訳や処理に困っております。 私個人は普段は法人相手にライターをやっており、請求書は「源泉徴収あり」で提出しております。 依頼内容はざっくり以下です。 ・依頼者が指定した商品を、店舗に赴き購入(受託側で一旦立替・40,000円程度) ・検品〜梱包〜客先への発送までを受託者が行う ・立替えた商品代金と合わせて、購入の際にかかった交通費などの諸経費も依頼者へ請求 ・依頼報酬(手数料?)は3000円程度 それを踏まえてご質問です。 ・利益部分はなんという項目で請求を立てれば良いでしょうか。またその利益の仕訳は何に当たりますでしょうか? (報酬?買付手数料?謝礼金?) ・その利益は厳選徴収の対象になりますでしょうか? また上記の仕訳が何になるかで対象かどうか変わってくる等あるのでしょうか。 上記2点、ご回答いただけましたら幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。