スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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6021件中3181-3200件を表示

  • 扶養の妻の年間所得について

    転職に伴い、今年の2/25から扶養にいれてもらいました。それまでは、前職の会社の社会保険を本人がかけていました。 なので年間収入を今年は130万以内にするのですが、12月の年末調整の時に、妻の年間収入を記入する際の金額は扶養に入った2月〜12月の合計収入で良いのですか? 1月〜12月なら、前職の収入も含まれるので、ちょっと調整が必要なんですが、1/1〜2/24までは、自身で社会保険料支払って加入してるのに、 その時の分まで年間収入に入れないとダメなんですかね?

    • 当面の生活費に妻の貯金から300万円振込む場合

      退職し起業した際に当面一年間の生活費として妻である私の貯金から夫婦で貯蓄していた夫名義の生活費用口座に300万円振り込みました。 300万円は私が前職場で稼いでいた年間の大体の額面です。 退職とともに旦那の扶養に入っております。現在私の収入はほぼ無い状況です。 これはアウトでしょうか。

      • トレーディングカード売却での住民税

        フリマアプリを使用してトレーディングカードを出品、売却を行いましたが売上としておよそ5万程度となりました。(2023年度15件 7〜9月) 自身の中では不用品という事で売却、少しでも高く売ろうと思い中にはメーカー販売希望価格(BOXなど)より高く売れたものもあります。 今までの収集に掛けた金額がおよそ6.5万程度で利益はマイナス1.5万となります。この場合、確定申告は20万円を超えないため不要ですが住民税支払義務が生じるのでしょうか。私は会社員をしており毎月手取りで20万前後です。メルカリ等の規定には譲渡所得には、「50万の特別控除や1/2できる」規定があり課税にはならないような事が記載されておりますが今回の私の場合、住民税申告が必要かどうかだけご意見いただければ幸いです。

        • FC加盟預り金に関して

          FC加盟時の初期費用の仕訳に関して教えていただきたいです。 初期費用として1200万預かっており実際にかかった費用が1300万円でした。 足りない部分を今後のロイヤリティで相殺したいのですがこの場合、債務上何を使用して仕訳するのが良いでしょうか?

          • 9月決算、クレジットカードの利用について

            9月決算なのですが、クレジットカードで9月中に消耗品など購入した場合、引き落としが決算より後になる場合は来期の経費計上となりますか?それとも利用日で今期の経費計上にしても問題ないのでしょうか?

            • 資格は経費扱いになりますか?

              カフェ開業にあたり、講座を受講し(7万ほど)その後ライセンス取得講座(17万ほど)を受ける予定です。 ↑は開業費として計上できるものなのか? 受講前に、会社として開業手続きをした上で受講すべきなのかアドバイスをお願いします。

              • (弁護士事務所の経理)共同受任し、代理受領の際の源泉について

                以下のようなケースの場合の経理が初めてで、 調べても分からなかったため先生方へ質問させていただきます。 弁護士個人事務所、簡易課税です。確定申告も自分で行っています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 弁護士A、Bで共同受任し、Aが報酬を代理受領したため、半分をBへ振り込む。 (受領した報酬は110,000-源泉10,210=99,790円とする) ①弁護士B分は源泉後の金額(49,895円)のみ振込めばよろしいでしょうか? ②弁護士Aが報酬を受領した際の仕訳は以下で大丈夫ですか? 普通預金 99,790   報酬110,000(課税10%) 依頼者源泉10,210 ③弁護士AがBへ振込するときの仕訳は? 報酬49,895    普通預金 49,895(課税10%) ④弁護士BがAから受領したときの仕訳は? 普通預金49,895    報酬54,885(課税10%) ⑤弁護士Aは決算までにすべき処理(仕訳)はありますか。 ⑥弁護士Bは決算までにすべき処理(仕訳)はありますか。 ⑦こういったケースは、弁護士A、Bで損得はないですか。 基本的には確定申告の際にチャラになると考えてよろしいですか。 お忙しいところ恐縮ですが、何卒よろしくお願い致します。

                • 決算日前に購入した航空券、実際に使用するのは翌期になる場合の処理の仕方について

                  出張(使用日)の数ヶ月前に航空券を役員個人の立替で購入した場合の、仕訳の仕方について教えてください。 お世話になります。昨年法人を立ち上げ、今年の5月が初の決算でした。 先日初めての出張があり、帰ってきた役員より出張旅費精算の書類が提出されました。 決算日は5月31日です。出張旅費精算の書類を渡される前に、確定申告の提出は完了しています。 【航空券購入日】 5月10日(役員個人のクレジットカードでの購入) 【使用日】 7月29日・7月30日 【出張旅費精算の書類を持ってきた日】(同日に精算もしたと仮定する) 8月10日 ①精算した日付を元に、 8月10日 交通費 〇〇/現金 〇〇 ②搭乗した日付を元に、 7月29日 交通費 〇〇/役員借入金 〇〇 8月10日 役員借入金 〇〇/現金 〇〇 ③それとも個人で購入した日付を元に、 5月10日 交通費 〇〇/役員借入金 〇〇 5月31日(決算日) 前払費用 〇〇/交通費 〇〇 6月1日(期首) 交通費 〇〇/前払費用 〇〇 8月10日 役員借入金 〇〇/現金 〇〇 ①・②・③、どの処理が適切なのか分からず質問させていただきました。 そのほか適した仕訳方法がありましたら教えてください。 また、確定申告が完了していることもあり、修正申告はできない(今期は赤字で修正をしても税額は変化しません)たとあった為、③の仕訳をする場合、帳簿のみを修正する形になるのでしょうか、その場合どのような処理をすればいいのかも教えていただけましたら幸いです。 よろしくお願い致します。

                  • 法人の経費について

                    スーツは法人の経費にすることはできますか?

                    • 法人設立後、銀行口座開設までの間の売り上げについて

                      現在、個人事業主をしており、法人成りの手続きを進めております。 会社設立日が9月1日、法人用銀行口座開設が10月1日だと仮定して、9月中は従来通り個人口座にお客さまからご入金いただくようになりますが、売り上げの経理処理はどのように行えばよいでしょうか。 個人事業主としてのfreee会計の処理、法人としてのfreee会計の処理、それぞれ教えてください。

                      • トレーディングカード売却での確定申告

                        生活品の故障や物入りでお金を使う事が重なってコレクションしていたポケモンカードをメルカリやトレカショップで売却しました。 一回の支払いが終わったらまた別の支払いが必要になるようなことが続いたのと出来るだけ高く売りたかったので、その都度いろんなお店を巡って買取をしました。 1〜7月に掛けて10回くらい買取をしたのと、高額な値段が付いていたので同名カードを複数枚売ったりしました 一度の買取は1万〜4万の物が8件ほど、高いので6万〜9万の物が2件になり買取金額の総合計は35万ほどになります。 この場合は生活用動産とはみなされず転売目的となり確定申告をしないとダメでしょうか? また転売目的となる具体的な基準はありますか?税務署の気分次第なのでしょうか

                        • 外注さんが寝泊まりや仕事するための部屋を借りる費用に関して

                          よろしくお願いします、当方法人です 現在外注さんを使っています、仕事内容としてはパソコンや電話などの家でできる仕事です 今度、その外注さんのためにアパートの一室を法人で借り上げ、そこに外注さんが住んで 仕事もそこで仕事をしてもらおうと考えています さて この場合ですが、会社が毎月払うアパートの家賃は会社の経費になりますでしょうか? また別の話として、これが外注さんではなく社員の場合 ある程度の賃料を社員から徴収しないと、それは社員さんの方で給与扱いになる というのは聞いたことがあるのですが これは外注さんの場合でも同じでしょうか?

                          • 飲食店間貸しの報酬 経費の種類

                            飲食店の間貸しを行います。 間貸しした店長さんの売り上げは全て一度お預かりをして、利用料を差し引いた上で店長さんの口座へ振り込む予定です。 この場合、給与支払いとなってしまいますか? 通常の経費として計上は可能でしょうか? また経費の種類も詳しくお伺いできればと思います。 給与支払いとなってしまう場合は、間貸しするたびに給与支払事務所等の開設届出書が必要となるのでしょうか…。

                            • 海外在住の経営コンサルタントへの支払いについて

                              消費税免税の個人事業主です。 海外在住の経営コンサルタント(コンサルの方は海外オーストラリアに在住し納税しています)との契約があり、私の1ヶ月の売上の○%を翌月支払います。 その場合、消費税分は支払わなくてもいいでしょうか?

                              • 副業の分類と扶養上限について

                                大学生です。アルバイトと長期インターンをしており、ハンドメイドのアクセサリーの委託販売もしています。 アクセサリーの委託販売は、個人の副業に分類されますか? アルバイトとインターンの収入が103万に近く、委託販売の収入を合わせると超えてしまいそうです。 副業に分類される場合、アクセサリー販売の売上があっても、アルバイトとインターンの収入が103万以下になっていれば扶養は外れませんか? 委託販売の売上は20万円以下で、領収書とともに手渡しでいただいています。

                                • 海外からの資産移動について

                                  主人がイギリス人です。二人で長く海外で暮らしておりましたが、彼の定年を機に日本で暮らしたいと思っております。長年貯めたお金を日本に移動させたいと思っておりますが、それに対して税金がかかるのでしょうか。どのような形で移動をさせればいいのか、教えていただけるでしょうか。

                                  • 決算時に社会保険料が1月分未払いになってしまう

                                    決算が7月なのですが、7月の役員報酬の社会保険料の支払いが翌月なため、決算書に1月分の社会保険料が未払い金となってしまっているのですが、これは問題ないのでしょうか?

                                    • 研修費用の仕分け

                                      【事象】 当社は完全リモートワークで運営しており、かつ自身のスキルでサポートしてくれる人材(従業員ではない)がいるため、会社の方向性に関するディスカッションや社内のチームワーク醸成のために宿泊付きの研修を実施しました。 研修費のうち、個人の参加費用を当社で一旦預かり、当社負担分と合わせて支払いました。 【質問】 ・そもそもこの性質の研修は費用として認められるでしょうか? ・個人(会社役員、外部協力者)の費用負担分を一旦会社で預かった場合の仕分けはこのような形で処理しても問題ないでしょうか? 現金 ●円 / 預り金 ●円 ・その上で、相手先に支払をする際の仕分けとして下記は問題ないでしょうか? 預り金   ●円 / 現金 ●円 福利厚生費 ●円 よろしくお願いします。

                                      • 103万円の壁について

                                        私は学生でアルバイトをしており、ギリギリアルバイトでの所得を103万円以内に抑えました。そこでもう少しお金を稼ぎたくタイミーで働こうと思っているのですが、雑所得の場合20万円まで確定申告不要というのを見たのですが、この場合20万円以下なら稼いでも大丈夫ということですか?

                                        • オーナー権勘定科目、仕訳

                                          複数人にて店舗オーナー権購入した場合の勘定科目はありますか?