税理士法人ディレクションが回答した質問一覧

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450件中81-100件を表示

  • 個人事業主が個人への支払通知書の発行について

    現在個人事業主として活動しております。 源泉徴収を行う上で支払い先が個人の場合でも支払通知書の発行を行えば税務署への提出は支払通知書でも可能でしょうか? そもそも、個人事業主が個人を相手に支払通知書を発行する事は可能でしょうか? また、可能だった場合に相手に提出してもらう情報を教えて頂けますと幸いです。 以下に今回の支払いのケースを記入しています。他に必要な情報があればお答えしますのでご質問頂けますと幸いです。 ・一回辺りの支払額は1〜2万円 ・支払い先は抽選で選ばれた店舗のサービスなどを覆面取材する不特定多数の個人

    • まつ毛エクステサロンの収入登録について

      ラッシュリフト、まつ毛エクステ(施術代金)5000円を収入として登録した場合、税区分は課税売上10%で合っていますか?

      • 海外企業の業務委託の件での注意点

        私は個人(会社員)で個人事業主でもありません。澳門(マカオ)の法人会社から業務委託で契約した場合、個人でも確定申告をすれば問題ないのでしょうか?また金額により何か異なりますか? 現在、会社員ですが他の企業の業務委託契約(年間約30万)しており、これは本業と合わせて毎年確定申告をしています。

        • 海外在住者が日本企業との取引のする場合の留意点について

          現在フリーランスとして日本で日本企業とお仕事をしております。 この先、海外移住が決まっており、基本的にリモートなので、現在の日本企業との取引を続ける予定です。 その上で、以下いくつか教えていただきたいです。 ① 日本企業側に求められること 私はこの先、国際税務ができる税理士さんに依頼をする予定ではありますが、取引先の日本企業側に確認しておくべき事項は有りますでしょうか? ② 振込手数料について 現在は振込手数料は先方持ちにしていますが、今後海外振込も先方持ちで良いのでしょうか?こういったケースで振込手数料をどうしているかなど事例があれば教えていただきたいです。wiseに口座開設をして利用する予定です。 よろしくお願いいたします。

          • 学校の送迎のタクシー代は経費になるか

            質問です。 子供の送迎で、時間的に間に合わない時にタクシーを利用することがあります。これは経費になるのでしょうか 学校までは車で30分で、通常はバスで送迎しています。 ③は経費にならない感じがしているのですが、①②はどうでしょうか?よろしくお願いします ①朝はやい業務の前にタクシーで送る ②夕方迎えが間に合わずにタクシーを使う ③②のあと、遅い時間の場合のタクシー利用

            • 給与締日変更に伴う会計処理の計上月について

              現状 ・給与を15日締に設定しています  例)6月16日〜7月15日の勤怠を集計 ・給与支給日は月末に支払  例)6月16日〜7月15日の勤怠を集計分を7月末に支給 ・会計上は上記の給与を7月分として計上  過去からずっとそうしていた為月按分できない 変更 ・給与締日を月末締め  例)8月1日〜8月31日の勤怠を集計 ・給与支給日を翌15日に支給  例)8月1日〜8月31日の勤怠を集計を9月15日に支給 ・変更のタイミングは  6月16日〜7月15日の勤怠を集計分を7月末に支給  7月16日〜7月末までのを8月15日に満額支給する   ご相談としましては、役員報酬含め、1ヶ月分計上ベースでは多くなると思いますがどう対処したらよろしいでしょうか。

              • 優遇措置制限条項 (LOB)に該当しているか知りたい

                当社は株式公開している出版社ですが、アマゾンのキンドルサービスを利用したいと考えています。 その中で税的な情報を入力する欄があり優遇措置制限条項 (LOB)の要件を満たしているかを知りたいです。

                • 物価高対策の定額減税について

                  物価高対策の定額減税について、過去にも類似した減税策が取られたことがあるという報道ですが、一般的・原則的に、こうした定額減税は、期限内に申告しなければ適用されないのでしょうか? 期限後申告でも対象年度の所得であれば減税適用されるものですか?

                  • 観葉植物販売における棚卸について

                    観葉植物を仕入れて販売する事業を行っております。 観葉植物は、仕入れ時から成長し、その価値が年々上昇していきます。 期末に売れ残った場合、棚卸資産として計上しますが、これは純粋に仕入れ価格を棚卸資産額として計上してよろしいでしょうか。それとも年を追うごとにその上昇する価値も含め、仕訳をおこなうべきでしょうか よろしくお願いいたします。

                    • 日本在住フリーランスwebデザイナー、海外企業からの報酬における税額控除の可否について

                      日本在住のフリーランスwebデザイナーです。 現在海外企業からの報酬(ロイヤリティフィー)を受け取っております。 当該企業の国の法律に従い、報酬から源泉徴収されております。 また、当該企業の国は日本と租税条約を結んでおります。 この場合、現状のまま確定申告を源泉徴収された報酬額で行うと、二重課税となるのではと素人ながら考えております。 何かしらの手続きにより税額控除を行うことは可能でしょうか? 控除可能な場合、必要な申請手続きについてもご教示いただけますと幸いです。

                      • インセンティブと社会保険料

                        税理士アシスタント 大村真珠, 税理士アシスタント こんにちは、税金のことで何かお困りですか?税理士がオンラインでお伺いいたします。 33歳会社員(営業)です。 社会保険料に関する質問です。 私の給料が額面で月約35万です。 営業インセンティブが、来年3〜5月に毎月40万円ほど入ります。 つまり、3〜5月は額面で約75万ですが、他の月は35万のままです。 社会保険料の計算は、 4.5.6月の標準報酬月額と思います。 つまり、75+75+35=185万÷3=60万 固定給ベースだと、35万ですので、 収入に対し、社会保険料がとんでもなく高額になってしまいそうなのです。。。 そこで、教えてください。何か節税策はございますか? または、そもそも考え方が誤っていましたら教えていただきたいです。

                        • 寄付金について

                          弊社で提供しているサービスを完全支配関係にある子会社に無償提供すると、第三者に対する料金相当が寄附金の額とされ、寄付金は損金不算入になると会計士から指摘されたのですが、そもそも経費計上していないのに、損金不算入になるというのはどういうことなのでしょうか? 第三者価格でサービスを提供したと仮定して、別表上で「寄付金/売上」の調整をしたうえで、寄付金を損金不算入とするのでしょうか? 質問内容が整理できておらず恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

                          • 海外取引から受け取った報酬を外注費として支払う場合の税金関係について

                            今現在フリーランスのデザイナーとして活動している者です。 海外企業との取引で成果物を納めた場合、消費税はかからず不課税になることは承知しているのですが まとめて報酬を受け取ったあと、外注費として同案件に関わった個人事業主から請求を受ける場合消費税はかかりますか? 以上ご回答頂けますと幸いです。 宜しくお願い致します。

                            • ネットショップで商品を個人から法人に引き継いだ場合について

                              ネットショップを個人で運営→法人化しました。 もともと個人で持っていた商品を法人で引き継ぐには7割以上の価格で譲渡する必要があるというところまでは把握しております。 (現時点ではまだ支払いの処理はしておりません) この場合以下2点を教えていただけないでしょうか。 ①仕訳はどのようになるか 仕入日  仕入 ⚪︎⚪︎円  未払金 ⚪︎⚪︎円 支払日  未払金 ⚪︎⚪︎円  普通預金 ⚪︎⚪︎円 このような形でしょうか? ②支払いのタイミングが10月を跨いでいますが、その場合インボイス制度の対象となるのでしょうか?

                              • 入出金について

                                海外FXへの入金として、50万を数回計600万円ほど1ヶ月以内に入金しました。収納代行への入金なので国内送金です。利益はもちろん漏れなく確定申告いたします。 お伺いしたいのはこの入出金について、何も考えずしてしまったのですが、税務署に突っ込まれますか?把握されているでしょうか?

                                • USDTの全額引き落とし

                                  USDTを購入して、ほぼ全額を引き落とそうとしました、審査費用で310万円請求され、入金すると引き落とし額に対して税金を630万円入金しないと引き落としはできないと。 630万円入金することはできず、24時間で口座は凍結されたと、国際税務局へと引き渡し資産に支障がでます。 とメールがきました、国際税務局へまっても引き渡さず、税金を納めるように言われます。 詐欺を疑っています、どのように対応すれば良いですか?

                                  • 確定申告の修正について

                                    株式会社になります。 初めて決算書を作成し確定申告をしましたが、修正したい箇所が出てきました。この場合修正することは可能なのでしょうか。よろしくお願いいたします。

                                    • プロパー融資について

                                      銀行からプロパー融資を受けたいと思っているのですが、満たすべき必要条件などあればご教示いただけますと幸いです。

                                      • アメリカで契約した生命保険のローン分受け取りについて

                                        アメリカの生命保険にはIndexed Universal Lifeという生命保険があるのですが、この保険は自分の死亡保険金からお金をローンできる仕組みがあります。リビングベネフィットとは異なり、自分の都合でいつでも引き出せるそうです。 アメリカで契約したこの保険を、日本に帰国後自分の死亡保険金からローンとして受け取った場合、どのように確定申告すればよいのですか?また、かかる税金はどのようなものですか?(アメリカでは非課税扱いだそうです)

                                        • 20%の課税を支払うのは本当ですか?

                                          香港の取り扱い所にてUSDTを購入しました。出金の申請をしたら、こんなメッセージが来ました…      ⬇️⬇️ あなたの前通貨申請は却下されました。照会したところ、あなたは取引所の口座残高ーー USDTにあります。国際租税コンプライアンス 法(FATCA)に基づく域外所得に対する課税です。個人や企業(つまり「納税者」)の所得に課せられる税金のことを、国際的な税務規定に基づいて「所得税」といいます。あなたは20%の課税(ー-USDT)を国際税務局に納める必要があります。48時間以内にお客様窓口にご連絡ください。期限内に税金納付が完了しない場合、取引口座は一時的に凍結されます。この税金は残額として計上されず、納付が完了すれば、残りのお金を引き出すことができます。 詐欺ですか?