【全国対応・クラウド特化の総合事務所】熊澤会計事務所(熊澤社会保険労務士事務所)が回答した質問一覧

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  • 役員借入金の現金返済の証拠書類について

    最近、個人事業主から法人成りした企業です。法人化から間もないため、代表がこれまでと同じ感覚でプライベート資金で経費を精算する機会が多く、役員借入金が増えております。 一方、毎月一定の現金収入があるので、その現金で役員借入金の返済をしたいと考えております。 返済(出金)時に仕訳を入力する際に、実際に返済したことを証明する書類は必要でしょうか? 税務上、会計上、法務上の観点から必要性および記録する事項をご回答いただけると幸いです。 以上、よろしくお願いいたします。

    • 短期売買目的の有価証券 記帳の仕方について

      決算を迎え、株取引の登録作業を始めております。 株を購入した場合は、取引一覧で以下のように登録。 収支は支出。勘定科目は「有価証券」。税区分は「対象外」。 売却した場合は、取引一覧ではなく、決算報告の振替申告を使って登録。 売却の収益の税区分は「有価譲渡」 全ての取引(30回以上)についてこれを繰り返す、 という理解でよろしいでしょうか?

    • 青色専従者の源泉徴収等の手続きについて

      今年から青色事業専従者として妻を雇うことにしたのですが、それにあたり源泉徴収義務者である自分が、今後どのような毎月の処理や、書類、行政への手続き等を行う必要があるかをお教えいただきたいです。 (現状) ○今年の1月末からすでに給与支払いを開始しているが書類等は発行していない ○妻の月給は87,000円とする (業績によって88,000円を超える月も出てくる可能性があります) ○本日3/15に税務署にて、 青色事業専従者給与に関する届出書 給与支払事務所等の開設・移転・廃止の届出書 源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書(適応されるのは4月以降と言われました)を提出 ○開業したのは2021年 ご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

    • 開業前かつ前年度に購入したPCを経費にできますか

      2022/3より開業したものです。 開業後の業務で使うPCを2021/12に購入いたしました。 これは2022年度の確定申告を行う際に経費として計上しても良いものでしょうか。

    • 事業所得を副業へ(給与所得へ変更となった場合)のfreee設定について

      当初、個人事業として活動するつもりで開業して経費など取引入力をしておりましたが 状況が変わり会社員として給与をいただき、副業で本事業をおこないたい場合は副業の部分は雑所得となりメインが会社員となることから青色申告が不可で白色申告となる…これで考え方は合ってますか?もしそうであるならば今までfreeeに入力した分はどうなりますか?給与所得をメインとした確定申告に切り替える必要がありませんか?よくわからないので教えていただきたいです

    • 開業前月分のクレジット引き落としは何か登録する必要がありますか

      開業前の月のクレジットが開業月に落ちているのですが(私用と分けてないカード)何か登録する必要はありますか。

    • 個人的に所有しているバイクを法人で使用する場合の必要な手続きについて

      お世話になっております。 近々合同会社(1人会社)を設立する予定ですが、その際、 個人的に所有しているバイク(中古で購入したもの、3年以上乗っている)を法人での仕事にも 利用したいと思っています。 ※但し、一部個人でも使用予定 この場合、例えば個人のバイクを法人へ売却するとか、そういった必要な手続きはありますでしょうか?

    • 青色申告 口座 同期しない場合

      2021年度の確定申告から青色申告へ切り替え、freeeを導入しました。 銀行口座 クレジットカード 共に、プライベート用と事業用兼用ですが、事業で使う割合は2割程度なので、同期させずにすべて手動入力しようと思っております。 青色申告の際にすべて手動入力ですと、何か問題が生じたりするのでしょうか?

    • 消費税を申告しなかった

      翻訳の仕事を下請けする在宅ビジネスをしています。 月に数万円程度の仕事を受注しているA社から、作業料金に消費税を上乗せした金額が振り込まれていました。今までは白色申告で、簡単な収支を税理士さんにExcelでお渡ししてお願いしていたのですが、2年前から私の子どもが青色申告をしてくれるようになりました。そして、細かな帳簿をつけていたところ、今まで収入として計上していた中に消費税が区別されずに申告してしまっていたことに気付きました。私の会社は所得は数十万程度の小さな会社ですが、この処理をどうしたらいいのでしょうか。他社の支払いは源泉税を引かれた作業料を支払われる会社が多く、消費税を付けてくる会社はA社だけだったので気付きませんでした。A社に何か不利益を与えてしまっているかと、心配な面もあります。お答えいただければ幸いです。

    • 親の代わりに青色申告不動産用で簡易帳簿を作成したいが方法がわからない

      前年まで、親が理容業とアパート1室と貸店舗の大家をしていて青色申告会にて確定申告していましたが、73歳で理容業を引退したので、年金と不動産所得なり自分で確定申告するのは無理そうなので、親の代わりに確定申告書を作成することになりました。 いままで、理容業の帳簿はあったのですが、不動産所得の帳簿は付けておらず青色申告会にいわれるまま記入していたそうですが今回、青色申告会は脱退してしまったので、一から入力方法を教えてください 今、手元には2020年度の青色確定申告書控えと 不動産所得用には 通帳が、3つあります 家賃の収入用、納税準備金用、経費用です その他、親個人の年金と医療保険、医療費、保険などの入力方法も教えてください まずは、なにをすればよいでしょうか? よろしくお願いいたします。

    • 歴年贈与範囲内の贈与の申告について

      年間110万円以内なら歴年贈与で非課税と知ったのですが、その場合も贈与を受けた旨の確定申告は必要なのでしょうか。 また、もし必要な場合に申告漏れが発覚した場合、なにか罰はあるのでしょうか。

      • 国内所得ありの海外研究員(非移住者)の確定申告の付け方を教えてください。

        現在海外の大学で海外の研究会議からの研究費をもらっているのですが、それに合わせて国内の企業からの所得もあります。この場合は国内所得+研究費の確定申告が必要なのでしょうか?それとも国内所得だけの確定申告でいいのでしょうか?

      • 確定申告で、生活資金は課税対象でしょうか?

        初めてご連絡いたします。 確定申告の事がまだ理解出来ておらず、初歩的な質問で申し訳ございません。 コロナの影響もあり生活が厳しい状況でしたが、昨年、私の叔母から事業ではなく「生活資金」として下記の支援を頂きました。 ●2021年2月15日…50万円 ●2021年3月23日…50万円 ●2021年5月21日…30万円 ●2021年8月20日…50万円 ●2021年11月10日…50万円 また別の叔母からも、●2021年7月7日…30万円 以上の支援を頂いております。 この場合には「贈与税」等の課税対象となるのでしょうか。 ちなみに現在は新たな仕事がスタートした他、当該自治体の総合支援資金・緊急小口資金を申請中です。 御多忙のところ大変恐縮ですが、ご回答を頂ければ幸いに存じます。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。

        • 確定申告した方がいいのか

          今、年金と派遣で働いてます、去年手術をして、医療控除もしたいのですが  よろしくお願いします

          • 相続するべき資産の算出方法、基本的な事につきまして

            親が他界した場合の相続に関してのご質問です。 質問1)どのようにして、親の所有している不動産、高級腕時計、高級車、それらの価格を算定されるのでしょうか? 税理士がそれら全て相続金額を各専門の査定人に依頼し算定してくださるのでしょうか? 質問2)トラブルがなければ、一般的に大体どの位の期間で相続は完了するものでしょうか?  質問3)相続に関して、税理士、弁護士もネットで販促されてますが、本来どちらにご依頼するものでしょうか? 質問4)相続(相続財産を1億とした場合)に関する税理士のロイヤリティは大体相場はお幾らなのでしょうか? ------------------------------------------------------------------------------------ 上記、ご質問させて頂きました。 基本的な事が全く勉強不足で申し訳ございませんが、ご教授お願い致します。

            • 複数箇所から収入がある場合の確定申告について

              会社員の収入と個人の収入を確定申告する場合、別々に手続きをすればよろしいでしょうか。2021年中に転職をしましたが前職から源泉徴収票が届くのが遅れて会社員の収入も自分で確定申告することになりました。 一方で個人での収入もあります。 この場合、別々に手続きを行うのでしょうか。それとも一緒に申告するのでしょうか。 よろしくお願いします。

            • 確定申告にあたり、貸借対照表の注意ポインはありますか?

              初めてフリーソフトを使って貸借対照表を添付します。その際の気をつけることはありますか?

              • 研修に係る仕訳について

                個人事業主です。青色申告を適用の場合です。例えば3月20日に開催される研修(3万円、振込手数料220円)について、3月1日に銀行振り込みを行った場合、仕訳は、以下の➀、②、③が適当でしょうか?あるいは、どれでもでもよいのでしょうか? ➀ 3/1(借方)前払費用3万円/(貸方)普通預金3万円 (借方)支払手数料220円/(貸方)普通預金220円  3/20 (借方)研修費3万円/(貸方)前費用3万円 ② 3/1(借方)支払手数料220円/(貸方)普通預金220円  3/20 (借方)研修費3万円/(貸方)普通預金3万円 ③ 3/1(借方)研修費3万円/(貸方)普通預金3万円  3/1 (借方)支払手数料220円/(貸方)普通預金220円 ご教授のほど、どうぞよろしくお願い致します。

              • 預り金の確定申告に関して

                個人事業主です 昨年、個人事業主の知り合いに仕事を手伝ってもらい以下のように仕訳をしました。 ===================== 借方: 外注工費 275000円 貸方: 普通預金 246922円 預り金 28078円      ===================== 上記の預り金ですが、相手側が確定申告をした際にこちらで改めて仕訳をする必要がありますか? 現状預り金として仕訳されたままになっています。 ご確認よろしくお願いいたします。

              • 所得税と国籍の変更について

                国籍を変えなくても海外に住所を持てば現地の所得税や法人税が適用されるのですか?

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