唐澤ルミ税理士事務所が回答した質問一覧

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1497件中621-640件を表示

  • 融資を受ける口座と事業用口座が違う場合のfreeeでの処理について

    開業するにあたり、融資を受けます。 事業用口座のA銀行をfreeeでは登録しています。 違う銀行の、B銀行で融資を受けるのでそちらの口座に入金があり、内装の支払いをしないといけないのですが、freeeではどのように処理すべきですか? B銀行の方も登録しないといけないでしょうか? わかりづらくすみません。

    • 年末調整について

      主人が青色申告している個人事業主です。
 青色専従者として今年1月から10月まで従事(月8万5千円支給)していました。 
※主人からは専従者として1~10月末まで給与を頂いておりました。 パートには今月11月1日付で入社し、先日年末調整の連絡をいただいたのですが 提出する必要書類は何になるのでしょうか? 源泉徴収対象外になるのでパート先で年末調整を進める際、「今年給与収入があり」の項目を選ぶと「前職から収入があった場合必要書類(源泉徴収票)の提出」とあり、どうすれば良いのか困っています。

      • 自主的修正申告について

        前年度の申請の仕訳修正があり、修正申告(申告期限後)を行う必要となりました。 売上に計上すべきところ、未収入金となっておりました。 どのような手続きをすれば良いかご教授いただけますでしょうか?宜しくお願いします。

        • 年末調整

          年末調整にて、基・配・所 の給与所得者の合計所得金額の見積額の計算において、収入金額は、単発でバイトした時の収入も合わせてよろしいものなのでしょうか? ちなみなダブルワークですので、甲欄にて提出し、乙欄は確定申告する予定でいます。

          • 消費税の支払いについて

            現在、A社で業務委託で時給1100円(税抜)で仕事をしています。 月末に私がA社宛に請求書を作る際に、消費税(10%)の請求はしないよう指示がありました。 よって、A社から10%分の消費税は振り込まれないのですが、 その場合私は国に消費税を納めるなど何か対応しなくてはならないのでしょうか?それともA社の方で対応してもらっているのでしょうか?

            • 課税事業者から免税事業者になる場合

              これまで免税事業者でしたが、昨年(令和4年度)が売上1,000万円を超えたため、消費税課税事業者届出書を提出し、令和6年度は課税事業者になります。またそれに合わせて適格事業者としても登録をし、すでに適格事業者番号は取得しております。(有効は令和6年度1月1日から) しかし今年(令和5年度)は1,000万円に満たない予定なので、令和7年度は本来は免税事業者になる(何か提出をしなければならない?)と思うのですが、この場合は適格事業者の登録も自動的に解除になるのでしょうか。 それとも何もしなければ令和7年度も課税事業者のまま(適格事業者もそのまま)になるのでしょうか。その場合は令和7年度分の消費税の支払いは2割特例が使えると考えててよろしいものでしょうか。 お手数をおかけしますが、宜しくお願い致します。

              • インボイス制度に伴う消費税計算について

                協力会社からインボイス制度開始前後で下記内容で請求書を受領しています。 ◆インボイス制度開始前 @8,900(税込)×30 = \267,000 合計金額 \267,000(税込) ◆インボイス制度開始後 @8,091(税抜)×30 = \242,730 消費税(10%) \24,270 合計金額 \267,000(税込) 本来は消費税計算\24,273で合計金額は\267,003になりますが、協力会社から合計金額を合わせる為に消費税で調整したと回答を頂戴しました。問題にならないでしょうか。

                • パソコンの減価償却に関して

                  11月にパソコン(31万円程)を 24回の分割払い、クレジットカード払いで購入予定ですが、 実際事業のために使用するのは来年の2月からになる予定です。 この場合でも減価償却は可能でしょうか。 今回初めてフリーランスのデザイナーとして仕事を始めるますので 教えていただけますと幸いです。 宜しくお願いいたします

                  • Suicaのチャージがプライベートと事業用で混在している場合

                    現在主に使っているSuicaなのですが最初の方で事業用のクレジットカードが間に合わずプライベートのカードで入金してあります この場合どのようにすればよいでしょうか? 例 1月1日 3000円チャージ (プライベートクレジットカード) 1月3日 3000円チャージ (事業用クレジットカード)

                    • 年末調整における未払給与の取扱いについて

                      年末調整の計算の基礎となる給与は、源泉徴収簿に記載されている今年の総支給額になると思います。 しかし、月末締めの翌月10日払いの場合、昨年の12月から今年の11月分の給与を基礎に計算されると思います。 この場合、決算整理で未払給与を計上すると思いますが、源泉徴収票や個人の青色申告決算書の給料賃金の欄にはどちらの数字を記入すればよいでしょうか?源泉徴収簿の総支給額なのか、未払給与を加味した数字なのか、教えていただければと思います。

                      • 住み替えた場合の住宅ローン控除について

                        今年4月に旧居を売却し、新築マンションを購入して住み替えをしました。 4月中に旧居引渡しと引越しは済ませました。 売却の際に不動産屋から「3000万円の特別控除を適用するより、新居で住宅ローン控除を申請した方がお得だ」と案内を受けたので、その通りに買い替えました。 売却における譲渡所得はありません。 その他、特別な控除や申請もしていないと思います。 旧居も築3年ほどでしたので、住宅ローン控除を受けている現状を踏まえて質問です。 ①現時点で手元にある年末調整用の住宅ローン控除の書類(税務署から13年分まとめて受け取っているもの)は旧居のものですが、今年の年末はこの書類を使って年末調整をしていいのでしょうか。 ②年明けには新居について確定申告をする予定ですが、その際は前回と同様の手続きでいいのでしょうか。 旧居の住宅ローン控除申請を取り下げるような手続きは必要ないのでしょうか。 (旧居と新居での二重控除のような形にならないのか心配です)

                        • 住宅ローン減税と3千万特別控除について

                          会社勤めをしています。2011年5月に購入した自宅マンションに2020年4月まで居住後、別のマンションを購入し引っ越しました。旧マンションは住宅ローン減税の要件未達で適用対象外でしたが、引越し先は適用条件を満たしているので2020年度からは毎年、住宅ローン減税の適用を受けています。旧マンションは2020年5月より賃貸に出していましたが、今年11月に賃借人が退去することになり、この機会に売却予定です。なお、賃貸中は、自己所有不動産の貸し出しとして確定申告しています。 旧マンションは購入時に比べてかなり評価が上がっており、希望どおり売却できれば購入価格と譲渡価格を差し引いても相当な利益が出るため、年内売却の場合は3千万の特別控除の適用を受けたいと思っています。そこで質問ですが、3千万の特別控除を受ける場合、既に受けた住宅ローン減税分は修正申告で返還せねばならないとのこと。過去の住宅ローン減税は、初年度は確定申告し、翌年度以降は会社の年末調整で対応していますが、その場合の修正申告はどのように実施すれば良いのでしょうか。また、会社から今年度の年末調整手続き開始連絡があり、その締切までに売却先が決まらない場合はとりあえず今年度も住宅ローン減税の手続きをするつもりでいますが、何か注意すべきことなどあればアドバイスいただけると助かります。

                          • コンテストで賞金をお支払いした時の収入印紙

                            会社で公募型のコンテストを行い、受賞者に対し賞金を支払います。 受賞者から、賞金受領後に領収書を提出してもらいます。 その際、受賞者が個人事業主等で、法人として賞金を受け取るときは、収入印紙の貼り付けが必要でしょうか? 一般情報では、反復的な営業活動にあたる場合は収入印紙が必要だが、そうでないときは不要と記載があります。反復的な営業活動には該当しないようにも思い、お伺いしました。 また、受賞者が個人として受領するのであれば、収入印紙は不要と思っておりますが、あっておりますでしょうか。 なお、この賞金は消費税上非課税の認識であっておりますでしょうか。

                            • インボイス制度後の立替金の税区分について

                              当社では他社から依頼の受けた書類の発送方法として、郵便(切手・レターパック)と宅急便を利用しています。 どちらも発送の際、一時的に当社で立替を行い、後日依頼を受けたお客様に請求して振り込んでもらっています。 その請求書の立替分の税区分は、非課税・不課税・10%対象どれに該当するかご教授いただきたいです。

                              • クレジットカードの手数料について

                                お客様がクレジットカードで支払った際、手数料を差し引かれて入金されます。 今までは振込手数料として処理していましたが、インボイス制度ではどのように処理をすればよいでしょうか。 パターンとしては2通りあると考えています。 ①振込手数料として処理  →カード会社のインボイスは必要なのか ②値引として処理  →1万円を超えた場合、返還インボイスの発行は必要なのか   また、返還インボイスの発行先はどこか お手数ですがご教示願います。

                                • 開業前購入した少額減価償却資産について

                                  開業年度以前(開業する1年半前)にプライベートで購入したバイク(25万円)を、開業後、事業用へと転用しました。 事業を始める前の購入ですが、少額減価償却資産として計上は可能でしょうか?

                                  • フリー申告(年度締め前)でやり直しがうまくいかない

                                    法人で今年よりフリー申告を導入しました。 一旦、決算書、申告書も作成したのですが(納税も申告もまだです)、フリー会計の方で少し修正したい箇所が出てきたので修正し、再度連携しやり直そうとしたのですが、先に計算された税金(国税含め全て)の合計が未払法人税等として加算されてしまい、所得金額が増えてしまっています。決算書、申告書の作成後何をしたのかといえば、期をまたいた処理の編集のみで、あとはフリー会計に自動で記載されてしまっていた未払法人税の取引を削除しました。(税務調整の際に登録されたものと思われます)削除だけでは未払法人税の取引は消えないのでしょうか?どうしたら良いかわからず、困っています。 フリー会計を全部リセットしなければいけないのでしょうか? よろしくお願いいたします。

                                    • 【一人社長、法人決算での給与未払いの仕分けについて】

                                      一人社長なのですが、自分の給与を払えない月があります。 例えば25万円の給与で15万円は支給できるけど10万はできない。 時の仕分けの仕方はあるのでしょうか? すみませんが、よろしくお願いいたします。

                                      • 過去年度の売上高の不備対応について

                                        前前年度に計上した売上高の一部が、請求先の経理処理から漏れていることが分かりました。 該当の売上高は未回収の売掛金として残っています。 請求先の要望としては、本年度分として再度請求書を送って欲しいとの事ですが、 再度請求書を発行してしまうと、本年度の売上高の増加(法人税等の増加)と売掛金が増加してしまいます。 こういった場合、どのような処理・手続きを行えばよいでしょうか?

                                        • 申告期限の延長の特例について

                                          有限会社を営々しています。 決算時期が忙しく社員の負担も大きくなるため、申告期限の延長の特例を顧問税理士の先生にお願いしたのですが、有限会社は適用できないと言われてしまいました。 ネット等で調べてもそのような記載は見つかりません。 本当に適用することができないのでしょうか。