唐澤ルミ税理士事務所が回答した質問一覧

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1497件中741-760件を表示

  • インボイス登録するかどうか迷ってます。

    今年の3月まで会社員でした。退職後4月から個人事業主として課税事業対象の会社1社と業務委託契約を結び仕事をしてます。収入(売上)はその会社1社から委託料として得てます。 対価だけですので仕入れもありません。 このようなケースの場合インボイス登録すると税負担だけが多くなりメリットを享受出来ないと思っておりが、登録した方が良いのでしょうか。アドバイスよろしくお願いいたします。

  • インボイス制度での免税事業者への支払いについて

    会社を営んでおります。2023年10月以降インボイス制度が適応となりますが。報酬を支払う業務委託の方は皆、免税事業者になります。支払いの際に経過措置期間は消費税8割控除できるとの事ですが。控除出来ない消費税の2割分(損益分)を報酬からあらかじめ差し引いて支払ってもいいのでしょうか?また差し引く場合は報酬単価から損益分を引いていいのでしょうか?また通常消費税10%計算してるところを8%で計算して支払っていいのでしょうか?お手数をおかけしますがご教授お願いします。

  • 税理士以外の税務相談について

    個人事業主の方から相談があると言われ調べていたら税理士以外はできないとのことでした。 これは従業員であって法人の役員になったとしてもできないのでしょうか 現在の白色のため青色じゃないんですかーという会話から相談したいとなってしまったのですが従業員または役員になって相談にのって青色申請などを行うことはできないのでしょうか?

    • フリーランスから株式会社への支払い

      私はフリーランスで仕事をしています。 先日、私を含めたフリーランス2名と法人化した元フリーランスの3名で仕事をしました。 請求は私がまとめて3名分会社に請求ということになりそうなのですが、 その際の源泉徴収についてお聞きしたいことがあります。 会社A→業務委託【私】→さらに業務委託【B氏(フリーランス)】、【C氏(法人化した元フリーランス】といった形になります。 ①会社Aが私へまとめて支払いをされる。 ②B氏、C氏には私が支払いをする。 というお金の流れになるのですが、 この場合、私からB氏とC氏へ支払いをする際に、 源泉徴収が必要かどうかを知りたく存じます。 B氏は私と同じくフリーランスなので源泉徴収の必要は無いという認識なのですが、 C氏が最近法人化されたため、その辺りの対応が分からずに困っています。 また、その他確認しておく事項や必要な手続き等があれば、 併せてご教授いただければ幸いです。 何卒よろしくお願い申し上げます。

      • 父の遺産相続は孫がもらえるか

        父が遺言書を作成した遺産相続は 私と弟になっています。 私が死んだ場合私がもらう分は私の子供(父にとっては孫)がもらえますか?

        • 親からの農機購入費支援

          白色申告の兼業農家で、ほほ一人で週末作業しています。親は家庭菜園(家事消費)程度を維持しています。 200万円の農機を購入するのに親が支援してくれると言います。 これは贈与になるのか、そうでないのかお教えください。

          • 伝票の入力について

            手書きの伝票は作成せずに会計ソフトの振替伝票に直接入力したいと思います。 その場合、現金のやり取りはあまりないので、一日の入出金をひとつの伝票にまとめて入力しても特に問題ないですか?入金伝票・出金伝票というのもあるみたいなのですが、できればまとめたいと思いまして。 初歩的な質問ですみません。よろしくお願いします。

            • アスファルト塗装をした土地の賃貸料の消費税

              お世話になります。 自社の敷地内でアスファルトを敷いた土地があり、余裕があるので他の企業に貸しています。 その土地の上に借主が倉庫を建てて使っており、弊社には土地の賃貸料として毎月10万もらっています。 この処理について、賃料収入(非課売上)と入力していたのですが、課税売上が正解でしょうか? よろしくお願いします。

            • 源泉徴収について

              法人にて原稿作成や動画制作などを請け負う場合には源泉徴収は不要という理解でよろしいでしょうか。個人事業主時代は源泉徴収ありで請求書を発行しておりましたが、法人化に伴い確認させていただけますと幸いです。

              • 子会社代表になる場合の個人事業主の廃業について

                今まで個人事業主でプログラマーをしており、ある企業の子会社として同じITの業種で起業予定です。(株の比率も3割が私、7割が親会社です。) 代表としては私の名前をつかうのですが、実質いつでも解雇が可能な株の比率であり、実質的支配者は別の人になります。この場合、定款の内容と個人事業主の業務内容が重なってしまうのですが、個人事業主は廃業の必要があるでしょうか。可能なら廃業したくありません。

                • 自動車保険の解約金について

                  自動車保険に加入していましたが、期中に解約したことにより解約金が戻ってきました。こちらの解約金についてはどのように取引入力をすればよろしいでしょうか。よろしくお願いいたします。

                  • 令和6年からの電子取引による請求書の保存について

                    スマホから書籍を購入しました。本が届き、中に納品書が入っていました。さらにメールで配送が完了した旨が通知され、請求書もメール内にありました。 この場合、メール内の請求書の保存は必須でしょうか。納品書があり、クレジットカード明細で引き落としが確認できます。 電子帳簿保存法の改正で電子保存が必要なのか気になります。

                    • 法人契約のがん保険の仕訳の件

                      弊社は役員(私です)1名のみの小さな会社です。 会社が契約人で、役員である私が被保険者のがん保険(掛け捨て)に入りました。受取人は会社ではなく被保険者の私です。 国税局のHPの保険料に関する記載がされているページに 2 保険金または給付金の受取人が被保険者またはその遺族である場合 その支払った保険料の額は、原則として、期間の経過に応じて損金の額に算入します。 【ただし、役員または部課長その他特定の使用人のみを被保険者としている場合には、その保険料の額はその役員または使用人に対する給与となります。】 という記載があるのですが 私のような小さな会社で、そもそも役員しか従業員がいないような場合でも【】の中に記載があるように、保険料の勘定科目ではなく、役員給与の扱いでなければダメですか? よろしくお願いいたします。

                      • 作業効率化のためのツールを購入した

                        エンジニアの方から作業効率化のためのツールを購入しました。 勘定科目は「新聞図書費 情報サイト」か「外注費」どちらかでしょうか?

                        • 手数料売上にも10%の消費税が発生しますか?

                          農作物の産直市を生業としてます。 販売金額の15%を差し引いて生産者へお支払してます。その金額には当然8%の消費税を付けて支払ってます。 当然15%は手数料売上になるので 10%の消費税を支払わないとだめですよね?確認です。

                          • 適格請求書における税抜と税込が混在した場合の消費税計算について

                            インボイスの消費税計算において、明細に税抜金額と税込金額(交通費)が混在している場合で税込項目の金額が10%で割り切れない場合はどうすればよいでしょうか? 混在している場合の計算は、各項目の税抜金額または税込金額を個別に計算し、個別計算した金額の合計から消費税を算出すると理解していますが、以下の例の場合はどちらの消費税計算を選択するべきでしょうか?合計金額で1円のずれが発生してしまいます。 また、継続して取引がある場合、請求毎に消費税計算の方法を変更することは好ましくないでしょうか? 例)税抜10,000円と税込1,132円が混在しているとき(端数は切り捨ています) ①項目すべてを税抜金額に直し、消費税を計算する →1,132円/1.1≒1,030円(税抜金額)  (10,000+1,030)*0.1=1,103円(消費税額) 合計:11,030+1,103=12,133円 ②すべての項目を税込金額にし、消費税を計算する →10,000*1.1=11,000円(税込金額)  (11,000+1,132)/11≒1,102円(消費税額) 税抜金額合計:11,030円 合計:11,030+1,102=12,132円

                            • 赤字の際の経費計上

                              アパートの賃貸経営の会社です。僕が社長で従業員はいません。株は全て僕が持ってます。父から3000万の借入金があり、繰越欠損金が2000万あります。僕がみなし贈与発生しない範囲で父親に債務免除してもらい、繰越欠損金2000万程度債務免除して貰えば、会社の法人税も僕個人のみなし贈与税も0でいけますか? もしそうであれば繰越欠損金の額は多いほど債務免除額は増えて借入金は減ることになりますね? ここで質問は 過去4期は赤字なので、車関連経費や事務所の家賃など経費計上しておりませんでしたが、今期から赤字でも経費計上しようと仮にするとした場合、経費が年間60万ふえたとして、赤字額が60万増えたとしたら、繰越欠損金が60万増える。 そうすれば父親の借入金が60万減るのではないでしょうか? だとすると過去4期も年間60万、計240万経費計上していたら、父親からの借入金は240万減っていたのではないでしょうか? よろしくお願いします。

                              • 消費税簡易課税制度選択届出書の書き方について

                                これまでずっと売上1000万以下の免税事業者でやってきましたが、インボイス登録しまして10月から課税事業者になります。 消費税簡易課税制度選択届出書を書き始めたのですが、わからない点があるので教えてください。 ・①適用開始課税期間は10月からではなく 令和5年1月1日から12月31日で良いでしょうか。 ・②基準期間は2年前ということですが、 ③の課税売上高とは、 令和3年の売り上げ金額(決算書の左上の売上金額)で良いのでしょうか。 ・ハンドメイドで洋服や布小物を作り、委託販売やネット販売をしているのですが、事業区分は第三種事業で良いでしょうか。 ・インボイス登録は既に済ませていますが、 提出要件の確認欄「イ」に該当するのでしょうか? 以上4点教えていただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

                                • 商品だけ渡して集金して来ない営業

                                  弊社は商品を営業が配達に行き、その際に集金します。 領収書を発行したら翌月末までには集金するルールなのですが、 何度指導しても商品だけ渡して集金をしない営業がいます。 結局集金できずに何百万円も赤伝したことがあります。 会社が損をしない方法はないでしょう?

                                  • 「電子取引」における保存書類について

                                    電子帳簿保存法についての質問です。 「電子取引」における電子データの保存は、国税に絡まない書類(契約書等)の場合でも電子データの授受であるならば対応が必要、という認識でよろしいのでしょうか? たとえば、電子化された雇用契約書や電子申請でやり取りした社会保険の申請書類を想定しております。 ご回答の程よろしくお願いいたします。