スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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6021件中3741-3760件を表示

  • 法人成りする場合の経理の引き継ぎについて

    運送業6年程の個人事業主から来月を目処に株式会社の設立を予定しております。 今までは会計ソフトを使って経理処理をし、確定申告もしていましたが、大変お恥ずかしい話し、きちんとできていると思えません。 法人成りするにあたり、今までの経理の状況は引き継がなければならないのでしょうか。 なにかリセットといいますか、いちからやり直せる方法はありますでしょうか。 今後については、きちんと税理士さんにもお願いしてやっていこうと思っています。 言葉が拙く申し訳ありません。

    • 開業届けの住所地と、事業所を持たない開業について

      ライターとして開業を検討しているものです。 事業所をもたないで開業することは可能でしょうか?と言いますのも、現在住んでいる賃貸アパートは、契約上、賃貸契約のみで、事務所や事業所としての利用が禁止となっています。住民票も現在住んでいる賃貸アパートがある市にとうろくしてあり、今月には開業を検討していたので、今からSOHO可の物件に引っ越すことも難しいです。 私としてはただ、開業届けの欄に書く住所が必要なだけなのですが、不動産の契約上、開業届けに賃貸アパートの住所を書くのはいかがなのでしょうか?ダメな場合、理由を教えていただきたいです。 ライターとしての作業は、その賃貸アパートの他に、実家(県外)やカフェなどで行うつもりです。

      • メルカリの確定申告について

        2023年からいらなくなったブランドの洋服をメルカリに出品したのですが合計で50万いかないくらいの売り上げになりました。その場合確定申告は必要ですか?また、今は会社を経営しています。

        • トレーディングカードの買取について

          不要なトレーディングカードを買取してもらった場合、確定申告は必要なのでしょうか? バイトなどの収入も特になく、買取価格は15000円ほどです。

          • 代表取締役が非常勤(役員給与等の内訳)

            お世話になります。 一人で複数の法人の代表取締役となるケースがあると思いますが、 メインでない法人の決算書の勘定科目内訳書の役員報酬を記載する際、 常勤・非常勤の別の欄で非常勤と記載するのでしょうか? それとも代表取締役については必ず常勤となるのでしょうか? ご教授お願いします。

            • 課税取引かどうかについて

              地方公共団体からの業務委託報酬の入金で、税区分について教えてください。 仮に報酬額90,000円(税込)、行政手数料分10,000円の合計100,000円で報告書を提出し、入金があった場合、90,000円は課税取引、10,000円は非課税取引で収入に計上ということで良いのでしょうか。よろしくお願いいたします。

              • 母子家庭、節税した後非課税世帯に

                母子家庭、高校生2人を持つ母です。 正社員フルタイムで賞与を入れ、年間総所得約340万弱、毎月総支給23万、手取り18万程度の母です。 ふるさと納税で、市県民税4000円弱になりますが、中途半端な収入でこれから大学進学を控えた子供の事を考えています。非課税世帯であれば奨学金など恩恵に預かる事ができそうですが、節税対策を取ることになり可能なでしょうか?また見込みがあるようでしたら、どの対策が有効的か知りたいです。

                • 経費 ガソリン代について

                  ガソリン代の経費処理について教えて頂きたいことがあります。 会社を二社経営しております。 A社(社用車1台)、B社(社用車無) B社の業務でA社の社用車を使用し配達、移動などを行った時のガソリン代はB社の経費として処理してもよいのでしょうか。

                  • 別途積立金の取崩しに関する仕訳について

                    別途積立金の取崩益を損益計算書の特別利益へ計上する仕訳は一般的に認められていますか?

                    • 売買目的有価証券について

                      法人で、長期保有で配当金受け取りを目的とし、上場株式を取得した場合でも売買目的有価証券となるのでしょうか。

                      • 業務委託の件

                        来月から短期(約3〜4ヶ月)の業務委託の仕事を行おうと検討しています。(給与の目処が20万〜25万程度) 勤めていた会社(正社員勤務)を昨年末で退職し、その給与が今年1月に総支給10万程度の振込がありました。 この場合、業務委託での仕事は本業扱いと副業扱いのどちらになるのでしょうか? また主人の扶養内で働くことを希望していますが、個人事業主として税務署に申請することになるのでしょうか? 他にも行わなければならないことがあれば教えて頂きたいです。 よろしくお願い致します。

                        • 高校生のフリマアプリの利益による税金

                          高校生がバイトなどの収入がなく、フリマアプリのみで利益を得ている場合、何円の利益をあげた場合確定申告が必要ですか?

                          • 勘定科目について

                            初めまして。 ハンドメイド作品を販売しています。(材料(布や金具、ビーズなど)を購入し加工した商品を販売) freee会計を最近使い始めました。 勘定科目を入力していくなかで 製造業向けのもの(製)と書かれているものがあると知りました。 そこで質問なのですが、 ハンドメイドの場合は、 製造業向けの勘定科目を使用したほうがよいのでしょうか。 ([製]材料仕入高など) それとも、一般の勘定科目を使用してよいのでしょうか。 製造業としての条件があるのでしょうか。 期末に材料の棚卸しをするしない、などにも勘定科目は変わってきますでしょうか。 何卒よろしくお願いします。

                            • 輸入代行会社へのチャージ金の登録方法について教えて欲しい

                              輸入代行会社を使用して年に数回だけ海外から仕入れる事があります。 利用している会社は発注時に銀行振り込みにて日本円をチャージし、そこから支払いが行われる。 代行会社の定める為替レートは1時間毎に更新される為、振り込み時は購入代金が不足しない様、少し多めに振り込む為に代行会社サイトの自アカウントにチャージ金が残る。 1> この場合、PayPay等を参考にしたのですが代行会社口座をfreeeに作成し、振り込み元銀行口座から代行会社口座へ振替。 実際に仕入れに使われた金額を代行会社口座で支出取引登録する方法で処理して良いのでしょうか? 2> もう一つ、チャージの為の代行会社への銀行振り込みをプライベートな出金、実際に支払った仕入れ金額をプライベート口座で取引登録してしまっても問題無いでしょうか? よろしくお願いします。

                              • 契約者とは別の会社宛に請求書を発行

                                【サービス利用者(甲):A社、サービス提供者(乙):弊社】 という、甲乙2者間の契約に関する請求の件で質問です。 A社から『関連会社のB社宛に請求書を発行してほしい』という要望を受けて、 弊社の現場担当者が請求書の宛名はB社へ、という指示をしてきているのですが、法的に問題となったり、会計処理上のリスクはありますでしょうか。 契約書内には保証や債務の内容もありますが、B社に関しては一切触れておらず、前述の通りA社と弊社の契約関係しか成立しておりません。 B社との契約書の取り交わしはしていないため、B社への請求行為について、後々税務調査等で指摘されるのではと、懸念しております。 仮に、支払をするB社と弊社との契約を締結しようとする場合でも、サービス利用者はA社の為、同様に矛盾が発生してしまいます。 何かよい解決策があればご教示いただきたいです。 よろしくお願いいたします。

                                • 青色申告特別控除について

                                  freeeさんんのサービスを利用し、青色の確定申告を行いました。 青色申告特別控除の控除額が0になっていました。 自分で原因を調べたところ、所得がマイナスだと0円になってしまうとのことでした。 しかし、自分の確定申告では所得はマイナスではありませんでした。 なぜ0になってしまったのかの原因を知りたいです。 よろしくお願いいたします。

                                  • マイクロ法人と個人事業の事業の分けかたについて

                                    初めまして。 現在ホームページ制作を仕事として個人事業主をしております。 社会保険料などの節税のため、マイクロ法人を合同会社で設立しよう検討中です。 その際、事業の分け方を A.ホームページ制作(個人事業) B.ITコンサルティング業務(マイクロ法人) と分けようと思っておりますが、この2つの事業で、別事業として法人化可能でしょうか?

                                    • 撮影のヘアメイクと美容師を個人とマイクロ法人に分けることは可能ですか?

                                      モデル、タレントさんの撮影のヘアメイクと一般のお客様を相手にカットなどをする美容師で個人とマイクロ法人に分けたいと思っております。可能でしょうか? (私は、国家資格の必要な美容師と資格のいらないヘアメイクは、業種が違うと思っております。)

                                      • 経費の計上について

                                        請求書提出の時に経費燃料代を領収書を付けて提出しましたが、請求書に領収書の金額を記載する様求められました、何か支障ありますか?

                                        • 海外法人の広告出稿の際の会計処理について

                                          WEB広告代理業を営んでおりまして、Google/Yahoo!などの媒体社から広告枠を仕入れて、顧客に販売する形を取っております。 毎度、Googleから弊社のクレジットカードで課金されて、そちらを立て替えた上で、手数料を乗せて、顧客に請求しています。 通常、会計ソフトなどには、弊社で立て替えた広告費は「仕入高」で登録していますが、海外法人の媒体(例:Facebookなど)は、「立替金」で登録すべきではなのでしょうか? Googleなどは日本支社があり、またクレジットカードに対する請求書も日本法人から来ていますが、例えばFacebook社は、海外法人から直接請求があり、請求書には税が入っていなかったりします。 海外法人との取引の際は、立替金で処理すべきなのかどうかをお伺いしたく存じます。