法人決算の質問一覧

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  • 法人の決算対策

    法人になります。想定より利益が出たため、決算対策として、家賃の前払や外注費の前払を検討しておりますが、こちらは節税になりますでしょうか。ご教示いただけますと幸いです。

    • 債務免除益

      お世話になります。 現在700万ほどの役員借入金があり、800万ほどの繰越欠損金があります。 このままの状態で申告をするか、債権放棄をして繰越欠損金を消そうか悩んでおります。 私の勘違いだったのか、試しに債務免除益を計上したら50万近い税額となっておりましたがなぜでしょうか?

      • 決算期間について

        合同会社で設立日は2023年4月25日です。 決算期間についてお聞きしたいです。 ちなみに定款には毎年5月1日~4月30日と記載、 2023年4月25日~4月30日 1期目決算 2023年5月1日~4月30日 2期目決算 となるのでしょうか お手数をおかけしますが ご確認のほどよろしくお願いします。

        • 更正の請求

          1期目と2期目の販売管理費及び営業外費用の計上漏れが判明しました。 1期目及び2期目とも、法人道府県民税の均等割と法人市民税の均等割のみの納付です。法人税や地方法人税が0です。更正の請求を行っても還付金はないと思うのですが、還付金を0円で申請すればよろしいのでしょうか。

          • 棚卸しの数え方について

            棚卸しの考え方 よろしくお願いします あるグッズを販売しています このグッズは素材を外部から仕入れ、それに少し手を加えて商品にし それを販売しています ここで決算になって在庫分の棚卸しを計算することになったのですが この在庫の金額の計算としては 単に外部から仕入れた素材の金額で計上すればよいのでしょうか? 法人です

          • 決算期の変更について

            4月に会社を設立し、定款には12月を決算期と記載してしまいましたが、3月に決算期を変更することは可能でしょうか。その場合、どのような手続きを経ればよろしいでしょうか。

            • 家賃を折半するときの処理について

              当方はA法人です 最近新しい事務所を借りました、賃料は月20万円とします ここで、知り合いが経営しているB法人があるのですがそのB法人にこの事務所の半分を利用させ 家賃の半分を負担してもらおうと考えています(大家さんは了解済み) 実際の家賃の支払い自体は全額をA法人が行い、あとでB法人からA法人に半額の10万円を渡す という流れです ここで質問なのですが 1.Aの経理処理としては ①20万円払ったときに全額を地代家賃にし、Bからもらったときは売上で計上 ②20万円払ったときに全額を地代家賃にし、Bからもらったときは地代家賃のマイナスで計上 ③20万円払ったときに半額の10万円だけ地代家賃にし、残り10万円を仮払金などで処理 その後Bから10万円もらったときに仮払金で処理 どの処理でするのが適切でしょうか また 2.敷金などの初期費用も半分負担してもらったのですが この場合もAで敷金として計上するのは半額だけで、のこり半額はBで敷金として認識したほうが良いでしょうか

              • 地方での税理士さんとの契約について

                法人を1人で運営しております。税理士さんと契約したいのですが、地方在中のため近くに税理士さんがいらっしゃいません。遠方の税理士さんとの契約でも問題なく税務申告は可能でしょうか。

                • 法人事業税について

                  法人事業税の計算方法がわからないので、簡単で結構ですので教えてください。こちらは所得の金額に応じて発生するという理解でよろしいでしょうか。いくらくらい払うのかを事前に確認したいだけなので、正確な計算は不要です。

                  • 源泉所得税の計算について

                    法人になります。個人への報酬支払の際に、源泉所得税が引かれていない請求書を受け取りました。こちらで源泉税を計算したいのですが、税込金額と税抜金額のどちらで計算すればよろしいでしょうか。よろしくお願いいたします。

                    • 複数の市に店舗がある場合の法人市民税について

                      よろしくお願いします 現在A県B市に本店がある小規模な法人です 今までは本店以外はなかったので、A県とB市に法人県民税、法人市民税を納めていました さて、今度同じA県の別の市であるC市に支店(店舗)を出すことにしました この場合について質問です 法人県民税はどちらも同じ県なので、今までと同じで良いと思います 法人市民税についてですが 質問① 均等割に関してはB市C市の両方に納める必要があるでしょうか? 質問② 所得割に関してはB市とC市どちらに納めるのでしょうか?本店があるB市に全額でしょうか?

                      • クレジットカード決済の期またぎについて

                        3月期決算ということもあり、3/31に駆け込みで備品を購入しましたが、下記のような場合はどのように処理するのが良いかご教示下さい。 3/31 備品50,000をインターネットで購入した 4/5 備品が納品され、納品書の「注文日」は3/31となっている 4/7 クレジットカードの決済は4/1で計上(されて会計ソフトは4/1使用分として取込み) 決算前の駆け込み利用なので3/31の利用として処理したいのですが、普段はクレジットカード決済計上日を基準にしていますので、4/1(クレジットカード計上日)→3/31(納品書発注日付)へ変更しても問題ないでしょうか (期またぎになっていなければ特に迷わないのですが…)

                        • デビットカードで決済後、キャンセルしたが返金がないまま決算を迎えた

                          法人のデビットカードにてMacBook(税込284,800円)を一度決済したが、 注文内容に誤りがあったため、一度キャンセル、その後もう一度注文をしました。 そしてそのキャンセル分の返金がないまま決算を迎えてしまいました。 この口座のマイナス分が変に経費として計上されてしまうのもおかしいですし、 一度工具器具備品の科目で登録しようにも固定資産で計上されるのも変だなと思い 困ってしまっています…

                        • 役員貸付金の返済について

                          役員貸付金が500万円ほどありまして、個人でも資金が乏しい状況なのですが、今後どのように返済していくのがよろしいでしょうか。

                          • 役員退職金の仕分と損金算入タイミング

                            1人法人を経営しており、20年後に役員を退任予定です。役員退職金を今年の株主総会で決定しようと考えています。仮に1000万円を支給すると決定した場合、どのような仕分けを行えば良いでしょうか? また、その場合、1000万円を今年の損金に算入できるのでしょうか?

                            • 新店舗の費用が特別損失になるかどうか

                              よろしくお願いします 小規模な合同会社です 現在店舗を1つ経営しており、今年2店舗目を考えています その2店舗目の契約の際の礼金(20万円未満)や仲介手数料についてですが 特別損失として処理することは特に問題ないでしょうか?

                            • 借入金の利息返済に係る振込手数料の簿価への振替について

                              自治体が出資する土地開発公社の職員です。 自治体の依頼に基づき、自治体の債務保証を受けて銀行から借入を受け、それを資金に土地を取得しました。 ゆくゆくは自治体に土地を買い戻してもらう予定であり、それまでの間は金融機関に支払った利息を土地の簿価に振替えています。 利息返済に伴う振込手数料も簿価に振り替えるべきでしょうか。

                              • freeeのスイカの登録について

                                freeeにスイカを登録しております。法人口座からチャージされる仕組みになっているのですが、登録はどのようにすればよろしいでしょうか。スイカからの登録と法人口座からの登録で交通費が二重にならないか懸念しております。

                                • 役員借入金について

                                  資産運用会社を設立する予定です。資本金500万円に対して役員借入金1500万円で設立しようと思いますが、役員借入金が多いことについて何かデメリットはございますでしょうか。

                                  • 預り金の修正について

                                    今年度より、前任者から引継ぎ会計を行っています。  前年度までの決算で、社会保険料(本人負担分)を一括して預り金【預金/預り金】として計上していました。 社会保険料を納付する際に、雇用保険料を引いた額を社会保険料【預り金/預金】とし、事業所負担部分を【法定福利費/預金】として計上していました。 雇用保険料を納付する際には、労働保険料を一括して【法定福利費/預金】として計上していました。 上記のような仕訳を行っているため、雇用保険料が預り金として残っている状態が数年続いています。 今期の決算で残った預り金をどのように処理すればよろしいでしょうか。 ご教授の程、よろしくお願いいたします。