法人決算の質問一覧

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  • 減価償却の開始について

    お世話になっております。固定資産を購入しましてが、取得日と使用日で事業年度をまたぐことになりました。その場合、年度末の決算ではどのような処理をすればよろしいでしょうか。減価償却は計上しないということでよろしいでしょうか。

    • 法人1期目の設定や処理について

      ・資本金の処理の方法について 資本金を会社設立後に入金前に使いました 預金に1000万でスタート記帳なのか 社長の長期借入金とするのか その場合は社長の所得になるのか等 その他所得税がかからない適切な方法を探しています ・立替金の処理 立替金を一括で処理する方法 日付が異なる複数の立替え金を 同日で一活で支払い処理する場合の処理方法 ・設立のための開業資金の立替金の処理方法 開業後の日付で通常経費として処理していいのか

      • 初年度の決算 進め方

        会社を設立して、初めての決算となります。 下記の流れで合っているかご教示ください。 ①貸借対象表を作成  ・資産の部と負債の部を記入(流動と固定)  ・負債、資産合計を算出  ・確定申告時に提出、保管 ②損益決算書を作成  ・前期ぼ売上、仕入、販管費など記入(棚卸はございません)  ・税引前当期純利益、法人税等(赤字で資本金1000万以下の為、2万円と記載)、   当期純利益、前期繰越利益、当期未収分利益を記入  ・確定申告時に提出、保管 会計ソフトは導入していなく、自社で作成したエクセルで請求額、役員報酬(一人で起業)、経費(領収書は紙で保管)を管理しておりますので、この数字を元に①②を作成 ※注意点: ・経費計上可否と経費項目振り分け(例:@5,000円以上かからなかった場合でも、お酒が飲める店は会議費ではなく交際費にする) ・売上不足で計上できない役員報酬や経費は今期売上で計上する(源泉徴収は支払い後に収める) ※気になる点: ・上記①②を作成しますが、細かく交際費はいくら、消耗品はいくらと記入する項目は無くても問題ございませんでしょうか。(すぐに開示できるようにエクセルで管理されていれば) ・①②のフォーマットはネット上サンプルで、どれも同じ記入項目でしたが、決定した数字を記入するだけで、補足シートはございますか(確定申告や役所提出用) ③法人県民税、事業税、特別法人事業税を申告  (申告書を管轄の税務署に送付もしくはeLTAXでネット申告)  ※赤字で役員報酬や立替経費も未精算、均等割の年額2万円を納税(他は無し) ④法人市民税を申告  (申告書を管轄の市役所に送付、ネット手続き不可)  ※③同様、均等割の年額5万円を納税) ⑤上記①~④完了後、法人向け青色で確定申告  (ネット手続きが可能)  ※住宅ローン控除や医療費控除を行い、還付金を受け取る ①~⑤で完了、他の手続きは無しの認識でお間違いないでしょうか。 万が一、税務署から指摘が入った場合は、領収書や管理エクセルシートを開示する。 お手数ですが、 宜しくお願い致します。

        • 法人住民税について

          法人住民税について質問がございます。本社とは異なる都道府県に工場として事業所を所有している場合、工場がある都道府県でも法人住民税が発生するという理解でよろしいでしょうか。

          • 役員所有のマンションを社宅にする場合

            社宅に関しての質問です A法人を経営しています(役員がBとC2名夫婦、その他一般の従業員2,3人) 現在社宅を考えているのですが 役員Bが個人的に社宅となるマンションを購入し、それをA法人に貸し A法人は、役員BCと一般従業員に社宅としてそのマンションを貸し出す という流れを考えています この場合 役員B→A法人 一般的な相場で貸し出し、B側では不動産所得、A法人側では地代家賃 A法人→役員従業員 計算された最低限の金額だけそれぞれから徴収することで、役員従業員としては 給与課税されない ということでよろしいでしょうか

            • 保証金が返還されない場合

              法人です。 以前、飲食店をフランチャイズで経営しており、最初に保証金を支払いました。その後、飲食店を辞める際、取引先(法人)に保証金の返還を求めましたが財務状況が悪く返ってきません。 相手の法人自体は存続しているようですが、財務状況はわかりません。 この場合、どのような条件がそろえば貸し倒れにできますか。

              • 支払調書の作成の有無について

                よろしくお願いします 当方法人です、あるAさん(個人)に毎月顧問料として10万円お支払いしています これは源泉徴収の対象になるものではありません この場合法定調書は作成しなくても問題ないのですよね 逆にAさんが支払いを証明するものがほしいと言ってきたのですが 作成する義務がなくても作成すること自体は問題ないのでしょうか?

                • 申告期限内の修正申告について

                  11月決算のため、12月末までに株主総会(1人会社)、申告を完了し、法人県民税、法人市民税の納付を完了しました。しかし、一部の売上の計上が漏れていることが発覚しました。 申告期限は1/31までですが、申告期限内でも「修正申告」となるのでしょうか?また、赤字のため、消費税以外の税額は変更ありませんが、その場合でも法人税、法人県民税、法人市民税の各種修正申告が必須との理解で間違いないでしょうか?

                  • 従業員のアパートの法人契約について

                    よろしくお願いします 従業員が2名いる法人です(役員以外) 1名(A)はアパートで一人暮らし、1名(B)は実家(持ち家)です 従業員の住むところを法人契約にしてあげたいのですが、この場合Aだけになると思うのですが それでも大丈夫でしょうか? つまりAとBで差があるが、それはBが持ち家だからで仕方ないということで大丈夫でしょうかということです

                    • 土地建物の不動産を購入した場合の案分

                      不動産を土地建物をセットで購入しましたが、Freee会計にてその場合の案分して登録する方法がわかりません。土地だけか建物だけかになってしまいます。 また、不動産所得にカスタマイズできると聞いて登録しましたが、現在その項目が見当たりません。

                      • 子会社への貸付金について

                        法人の勘定科目に関する質問になります。子会社に貸付金をした場合の勘定科目はどのように入力すればよろしいでしょうか。よろしくお願いいたします。

                        • 報酬の支払調書について

                          よろしくお願いします 報酬の支払調書ですが、調べると (1) 外交員、集金人、電力量計の検針人およびプロボクサー等の報酬・料金、バー、キャバレー等のホステス等の報酬・料金、広告宣伝のための賞金については、同一人に対するその年中の支払金額の合計額が50万円を超えるもの (2) 馬主に支払う競馬の賞金については、同一人に対するその年中の1回の支払賞金額が75万円を超えるものの支払を受けた者に係るその年中のすべての支払金額 (3) プロ野球の選手などに支払う報酬、契約金については、同一人に対するその年中の支払金額の合計額が50,000円を超えるもの (4) 弁護士や税理士等に対する報酬、作家や画家に対する原稿料や画料、講演料等については、同一人に対するその年中の支払金額の合計額が50,000円を超えるもの (5) 社会保険診療報酬支払基金が支払う診療報酬については、同一人に対するその年中の支払金額の合計額が50万円を超えるもの こちらの報酬に該当すると提出義務があるようです ということは、単なる業務委託料(上記に該当しないもの)に関しては支払調書を税務署に提出する必要はない ということでよいでしょうか? その場合、法定調書にはその報酬自体も記載しなくてもよいのでしょうか? それとも記載は必要だけど個別の支払調書は提出する必要はないということでしょうか?

                          • 中小企業倒産防止共済の掛け金を、保険積立金として資産で申告し、別表4にて減損処理する方法について

                            中小企業倒産防止共済を保険料としての損金ではなく、保険積立金として資産で申告し、別表4にて減損処理する方法について知りたい。具体的に別表4のどの箇所に何を記載すれば良いのか?

                            • 従業員への食事代について

                              よろしくお願いします、法人です 全員参加の忘年会などの場合福利厚生費になると思います 忘年会ではないが月1くらいで会社で飲み会をしています(基本全員参加) この場合は福利厚生費でよいのでしょうか 給与課税になるものと福利厚生費になるものの境目がわかりません

                              • 休眠中の申告について

                                法人を休眠していたのですが、休眠中も申告が必要ということを認識しておらず、申告をしておりませんでした。この場合、延滞税等のペナルティはあるのでしょうか。

                                • 借入金の延滞金について

                                  法人になります。借入金の返済で延滞が発生し、延滞金が生じてしまったのですが、こちらは経費に計上しても問題ありませんでしょうか。

                                  • 【法人】青色申告の繰越欠損金の「一部利用」は可能でしょうか?(全額控除すると赤字になるので、一部だけ繰越欠損金で相殺し、決算自体は黒字にして納税したい)

                                    法人/決算/青色申告/繰越欠損金 前期からの繰り越し欠損金が200万円。今期は黒字で100万円の利益。 繰越欠損金を全額適用すると、所得がゼロになり、法人税の納付もゼロになります。 銀行融資を視野にいれているため、納税履歴を作りたいので、繰越欠損金を70万円だけ適用して、30万円の利益で着地させたいのですが、 そのような利用は可能でしょうか?

                                    • 一般社団法人から役員ではない親族への外注についての質問

                                      一般社団法人(営利)の代表をしております。役員は私1人です。 2点質問です。 1、講演会の講師派遣の依頼があり、弊社の役員ではない、生計を一にする個人事業主の妻を派遣し、妻に外注費として妥当な講師料を支払いたいと思いますが問題ないでしょうか。 2、今後弊社で物販事業をスタートさせる予定です。弊社の役員ではなく、また生計を一にしない個人事業主の母や親族から商品を仕入れることは問題ないでしょうか。

                                      • 敷金を半分負担して貰う場合

                                        よろしくお願いします A社とB社という2つの法人を所有しています 今度新しくA社B社両方が入る事務所を借りることになりました 流れとしてはA社で不動産屋と契約し、その後初期費用の敷金などの半額をA社からB社に請求しようと考えています(不動産屋や大家は了解済み) 仮に敷金が100万円で、一旦A社が不動産屋に支払い その後A社にB社が半額の50万円を払った場合 A社B社それぞれの帳簿上敷金が50万円ということで処理しても大丈夫でしょうか

                                        • 個人クレカの利用について

                                          個人用のクレジットカードを法人の経費処理に利用しても問題ございませんでしょうか。

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