確定申告の質問一覧

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  • 確定申告の修正について。(源泉徴収税記載もれ)

    すでに提出した所得税の確定申告書について、一件源泉徴収税額の記載漏れをしてしまいました。今から更生の請求をした場合、還付金額の計算に間に合うのでしょうか?間に合わない場合は別途還付されるのでしょうか? また、記載忘れのあった源泉徴収税について、取引をした企業から源泉徴収票は発行されていないのですが、修正をするために必要なのでしょうか?

  • 無職中の収入に関して

    4月より個人事業主として活動予定だった為開業届、青色申告を提出しましたが案件がなくなった為、申請を取り下げることにしました。 4月は無職(無所属)となりますが、お詫びとして先方より参画予定だった案件の報酬を25万強いただいています。 その場合は確定申告は必要になるのでしょうか? また開業届・青色申告は取り下げない方がよろしいのでしょうか?

    • 事業のための車利用について

      今年から個人事業を開業しております。仕事でもプライベートでも自家用車を使用しているのですが、その場合、個人事業の経費に入れることができる費用はどのように計算すればよろしいでしょうか。

      • 個人事業主と不要について

        いくつか質問させていただきます。 私は現在学生で、普通のアルバイトとウーバーイーツを掛け持ちしています。 現在親の扶養にはいっているため、扶養控除と勤労学生控除を適用して130万以下にしたいです。アルバイトのほうが90万くらいでそのほかをウーバーといった形にしたいと思っています。 ①通常の所得とウーバーのような雑所得の二つをそこそこの金額で得ている場合、両方の源泉徴収票などを合わせて確定申告を行えばいいのでしょうか? ②例えばウーバーのバイクの任意保険などを経費で申告する場合。経費が5万円だった場合、収入を135万にしてそのうち5万を経費にしても、扶養にはいったままでいれるのでしょうか?それとも経費は考えず、収入のみを見て130万にしなければいけないのでしょうか? ➂経費の内容ですが、バイクなどを日常生活で使わない場合、ガソリン代や保険代はすべて経費としていいとのでしょうか?また免許が眼鏡が必要ということで取っており、バイクのヘルメットをかぶるため、眼鏡ではなくコンタクトではないと安全に運転できないため、コンタクトを買おうと思っているのですがこれも経費として落とすことは可能でしょうか? ④テレビなどで話題になっているインボイス制度?などは私に関係あるのでしょうか? ⑤そのほか気を付けることや、収入を少しでも増やせることがあれば教えていただきたいです。 長々とすいません。ご回答いただけたら幸いです。

        • ポイントサイト経由での口座開設や資料請求などによる付与ポイントの扱いについて

          表題の件、ポイントサイト経由で銀行・証券口座の開設、資料請求などを行うことで、ポイントサイトより付与されるポイント(現金や電子マネーへの交換可能なポイント)を取得することは、雑所得に該当するのでしょうか。それとも、一時所得でしょうか。 また、課税されるタイミングは、ポイントが付与されたタイミングになりますでしょうか。 ※本業とは全く関係無いことが前提となります。

          • 会社員時代の副業収入と業務委託の収入について

            会社員時代の有休消化中の3月に副業収入として10万円ありました。 4月からは業務委託として働き40万強の収入がある見込みです。 3月の10万円の収入の確定申告はどのようにしたらよろしいでしょうか?教えていただければ幸いです。

            • 会社員時代の副業収入と業務委託の収入について

              会社員時代の有休消化中の3月に副業収入として10万円ありました。 4月からは業務委託として働き40万強の収入がある見込みです。 3月の10万円の収入の確定申告はどのようにしたらよろしいでしょうか?教えていただければ幸いです。

              • メルカリでのトレーディングカード 100万円超えの販売

                趣味でカードを集めておりますが、生活費のため、メルカリにて、1枚約100万円のするトレーディングカードを販売し、売れた後、売り上げし、所得になった場合、確定申告は必要ですか? その場合はどのようにすればよろしいでしょうか?

                • ポイント払いしたものを開業費にできるか

                  本年4/1に開業した個人事業主です。 文房具や書籍などを開業前にamazonギフトカードや楽天ポイントなどで支払いました。 ポイント払い分も開業費にできるのでしょうか。 また、4/1 開業費 10,000 / 事業主借 10,000 の仕訳でよいのでしょうか。

                  • トレーディングカード売買による確定申告の有無について

                    お世話になっております。 以下についてご教授いただきたくご質問させていただきます。 トレーディングカードの売買にて、100万程度の商品を店舗やフリマアプリなどで売却した場合、確定申告は必要でしょうか? 当方、カードの売買自体は定期的に行っておりますが、転売目的ではなくその時々で欲しいと思ったカードを買う資金として手持ちを売却している状況です。 以上、お手数ですがご教授いただければと思いますのでよろしくお願いいたします。

                    • フリマアプリの確定申告と住民税

                      現在無職でフリマアプリで不用品を売っています。主に洋服やバッグ、ゲームやキャラクターグッズなどです。利益が23万円ほど出ているのですが、この場合所得税と住民税の確定申告はどうなりますか?

                      • 提出する際に切れてしまってセロハンテープで繋げたけど大丈夫でしょうか?

                        提出する領収書ですが切れてしまい セロハンテープで2箇所くっつけましたが 料金や日付などは切れてません 大丈夫でしょうか?

                        • トレカ売却による利益計算の経費について。

                          近年トレーディングカードの資産的価値が高まり処分する際に譲渡所得の課税対象になる30万円を超える場合やいわゆる転売等で利益を出し課税対象になることが増えてきたように感じます。 その際の経費について、特に購入時にかかった費用(購入時の商品価格)について質問があります。 以下に例を記しますので回答頂けると幸いです。 トレーディングカードの販売形態のひとつであるボックス販売で1ボックスを1万円で購入。 1ボックスの中には個包装されているパックと呼ばれるものが10 パック入っておりさらに1パックの中には10 枚のカードがランダムに入っている。 1万円のボックスを購入した場合カードは100枚入手することになる。 その際二次市場で40万円で取引されているレアなカードが100枚のうち1枚入っていた。残り99枚は二次市場において無価値同等のカードだった。 1. この時40万円のカードを売却した際、経費として計上できる購入費は 1万円(1ボックスの価格)÷100(ボックスに入ってたカード総数)=100円 となるでしょうか。 2.もし40万円のカードと共に残りの無価値同等のカード99枚をセットにして40万円で売却した場合経費として計上できる購入費は1万円となるでしょうか。 3. 1や2が間違っている場合どのような計算になるでしょうか。 よろしくお願いいたします。

                          • 青色申告の修正について

                            期間内に確定申告を提出したのですが、個別に退職金を記載することを知らずに給与の源泉徴収票の内容のみ入力して提出してしまいました。 ※口座引き落としによる納税を指定しています。 確認したいのは以下です。 ①修正申告の方法 ②口座引き落とし額に反映されるか ③追加課税の有無と計算方法

                            • 開業前の仕入れについて

                              個人事業主を開業したばかりなのですが、個人の財布から商品を仕入れ、かつ、それが開業日以前の場合にはどのように仕訳を計上すればよろしいでしょうか。日付と勘定科目がよくわからなかったため、ご連絡させていただきました。

                            • 確定申告の修正について

                              所得税の確定申告書にて、源泉徴収を記載し忘れてしまいました。既に3月15日までに提出してしまっているのですが、修正するにはどのような手続きをすればよろしいでしょうか。再度、確定申告書を作成して、税務署に提出すればよろしいでしょうか?よろしくお願いいたします。

                              • 確定申告について

                                本業とは別で個人で鉄や非金属を売却して年間20万円以上(買取金額+消費税)の収入を得た場合は確定申告しないといけませんか? また、20万円以上の収入があっても確定申告しなかった場合はどうなりますか?

                              • 「報酬」で契約していた労働対価が、給与で支払われた場合

                                ※一部内容をぼかしてあります。 ここ5年ほど、副業として、企業へのコンサル業務を行う会社Aに所属しています。仕事内容は、「企業から依頼があると、企業に出向き、訪問調査や社員へのヒアリングを行い、経営改善に向けたアドバイスをする」をするというものです。訪問日や時間、回数は、依頼してきた企業と私の間で調整します。あくまで本業の合間に単発で引き受けている仕事です。 会社Aとの間には、「1つ案件につき、10万円の報酬」旨の契約を交わしており、これまで「報酬」で支払われていたのですが、突然「給与」で支払ってきました(源泉徴収も給与として徴収)。 私は会社Aと雇用契約書は交わしていませんし、実態として「1件いくら」の単発であり、会社Aから時間的拘束もされておらず、事務用品などの支給もなく、雇用保険等の天引きもされていないため、引き続き「報酬」で支払われるべきと考えています。 今まで「報酬」だったものが、何の契約変更手続きもなく「給与」となることについて、会社Aは「司法書士が、このケースは給与だと認めている」の一点張りですが、なんとも理解しがたいため、税理士の見解をお聞かせ頂ければ幸いです。

                                • 為替差益での雑所得について

                                  為替差益が出た際、雑所得として確定申告が必要な認識(年収2,000万円以下の会社員で、為替差益が20万円を超える場合)ですが、下記ケースで取引を行った際、②より③の方が為替レートが低い場合(為替差益が出ていない場合)は、雑所得として計上しなくてもよろしいでしょうか。 ①:源泉徴収ありの特定口座で米国株を購入(円貨での購入) ②:源泉徴収ありの特定口座で米国株を売却(ドルでの外貨決済) ③:②の保有ドルを円通貨へ為替取引(ドル→円)。 ※為替レートは②よりも低く為替取引自体では利益が出ていない場合。

                                  •   開業準備期間 

                                    ピアノ教室開業準備期間中の7年前に購入した270万円のピアノ購入は計上できますか 減価償却費は適用できませんか