会社設立・起業の質問一覧

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  • 開業前の仕入れの期首棚卸在庫について

    いままでに古物を営んでおりましたが、申告が必要なほど売り上げがなく、今年より開業しました。 まだ右も左もわからず、稚拙な質問になってしまうのですが、 開業前に商品をたくさん仕入れており、そちらのfreee上での開業前の期首棚卸在庫の処理、および支出の登録をどのように行えば良いのか教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

    • クレジットカードの仕分けについて

      スマホの経費を配偶者のクレジットカードから引き落とししています。 ・11月分の料金:2,972円 ・クレジットカード請求書に記載のスマホ利用日:2022年12月15日 ・配偶者のクレジットカードからの引き落とし日:2023年1月27日 【質問1】 この場合の仕分けは「2022年12月15日 通信費/事業主借 2,972円」でよいでしょうか。 【質問2】 これが自分のクレカの場合の仕分けは、 「2022年12月15日 通信費/未払費用 2,972円」 「2022年12月15日 未払費用/〇〇カード 2,972円」 でしょうか 以上、よろしくお願いいたします。

      • 起業して最初に始める事とは?

        3ヶ月後シングルマザーになります。 結婚前はITエンジニアとして働いていましたが、 結婚後は専業主婦になりました。 離婚後は、フリーランスのITエンジニアとして、 生計をたてていく予定ですが・・・ 初めての事なので色々不安です。 何か注意点があればアドバイスをいただけますか?

        • 海外勤務後、退職し日本にて個人事業主になる場合の税金について

          現在、日本企業からの海外派遣でオーストラリアにて仕事をしております。(2022年2月~現在)。本年6月末をもって現職を退職し、7月から日本にて、オーストラリアにある会社の日本法人立ち上げのサポート業務を請け負うことになります。法人立ち上げ後は、その会社の代表になる見込みです。そこで質問したいのは以下の通りとなります。なお、オーストラリアの会社とは雇用契約を締結いたします。 1.日本法人の立ち上げまでは、日本(居住)での個人事業主での納税になるのではないかと思っておりますが、正しいでしょうか。 2.また、その場合白色、青色申告どちらがメリットがありますでしょうか? 3.住民税については、2023年1月1日時点での住居がシドニーですので(日本で住民登録なし)ですので、2023年7月からの住民税は免除の認識ですがただしいでしょうか? よろしくお願い申し上げます。

          • 法人設立後の年金事務所への届け出について

            私はサラリーマンとして働きながら1人会社で合同会社を設立しました。しばらく役員報酬を受け取る予定はなく、社員もいません。保険や年金はサラリーマンとして勤務先のものを使います。 私は年金事務所に届け出を出さなければならないのでしょうか。また届け出を出さなければならない場合、現職の勤務先に知られないようにしたいのですが可能でしょうか。 届け出を出さなかった場合のペナルティについても教えてください。

            • 副業の規模が大きくなり法人化する際に、株式会社と合同会社のどちらが良いか

              副業の規模が大きくなってきたため法人化をしようと考えています。 (ですので顧問税理士もちょうど探し始めました) この場合、株式会社と合同会社のどちらを選ぶのが良いのでしょうか? ネット上にある一般的な比較は見たので、一般論は理解しているつもりですが、 今回はあくまで副業の会社であり、 ・法人は自分一人の会社 ・本業で社会保険等には加入している ・本業の給与で生活出来るので、法人の財布は経費用でも良いかもしれない(役員報酬なしでも問題はない) ・「株式会社」の信頼性はさほど重要ではない という状況なのですが、この場合にどちらを選ぶのが良さそうでしょうか? アドバイス頂けますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

              • 会社と個人について。

                初めまして。 今現在個人事業主として1店舗経営しているのですが、今後店舗を増やしたりする際に会社にした方がいいのか、個人のままでいいのか。 分かりやすく教えて頂きたいです。

                • 開業届、開業費、確定申告、何から始めていいのか分かりません。

                  【状況】 妻が2020年ごろに小さなビジネスを始めました。開業届はまだ出していません。 2020年、2021年は経費が売上を上回り、赤字となっています。(確定申告していません。) 2022年に初めて黒字になり、所得30万円程度となりました。(売上50万、経費20万ほど) 2023年は80万以上の所得が見込めるような状況です。 【質問】 1. 開業届を出したいのですが、開業日はいつに設定するべきですか?(2020年のビジネスを始めた頃なのか、2023年の現在に近い日にちなのか) 2. 2020年のビジネスを始めた頃から今までかかっている経費を開業費として申告できますか?できる場合、2022年や2023年についてはどうなるのでしょうか? というのも、2022年は所得が48万以下となるため確定申告はしないつもりでした。 しかし、開業費として2020年から今までの経費を申告するとなると、2022年の所得は30万ではなく、経費を引く前の50万になるのでしょうか? その場合、2022年分の確定申告が必要となるのでしょうか? 初めてのことで様々な勘違いをしているかもしれませんが、ご教授いただけますと幸いです。

                  • 決算期の設定間違いについて

                    創業1年目なのですが、定款に記載した事業年度の設定を誤ってしまい、事業所年度(会計初年度)が1月30日から1月31日の2日間のみになってしまいました。定款の変更も考えましたが税務局からは過去に遡っての効力はない、とのことでした(青色申告の申請は2期目=2月1日~としています)。 その2日間のうちに開業費・創立費以外の一切の売上・経費はないのですが、それでも確定申告はしなければならないのでしょうか? Freeeだと1ヶ月未満の会計期間の場合申告書を作成できないらしく、今から自力で確定申告書類を作成しなければならないのかと戦々恐々としています。

                    • 飲食店 法人なり 合同会社

                      飲食店なのですが、譲渡するものは何から何まで譲渡するものなのでしょうか? 全てだとは思うのですが。 建物や 建物付属設備等はどうなりますか? 全てであれば営業権とかになりますか?

                      • 法人なり 財産引継ぎ方法についてアドバイスをお願いします

                        個人事業主から、法人成で合同会社を設立します。その際、財産引継ぎ方法について、譲渡、賃貸借、現物資産があると思いますが、どれも個人にも法人にも税金がかかってくると思うのですが、物によると思うのですが、税理士の先生から見て、何を選ぶ方がいいとかはあるのでしょうか。

                        • 開業費について

                          開業費を2年目以降の経費として処理したい場合、1年目の確定申告では未計上で良いのでしょうか? 仕訳をして開業費として繰越す処理が必要なのでしょうか?

                          • マイクロ法人化かするか否か

                            私は現在フリーランスとして活動しており2年目です。 今年度2023年の見込みの収入が、 フリーランスによる事業所得が750万(経費は100万〜150万) 海外FXアフィリエイトによる雑所得が300万前後(経費は10〜20万) マイクロ法人化することで、 節税することができるというような内容をネットで拝見したことがあるのですが、 上記の場合、雑所得側の収益をマイクロ法人として会社設立は可能でしょうか? また、そうしたほうが、支払う税金が安くなり節税となるかの判断をお願い致します。 よろしくお願い申し上げます。

                            • 外注費について

                              私がカウンセラーとして開業して、 友達がたまにお手伝い(カウンセリング業)してくれるとのことです。 友達が受けたカウンセリング料はそのまま友達に支払う予定ですが、 この場合、私は友達の支払いを外注費とすることはできますか?

                            • マイクロ法人の業種について

                              現在、個人事業でWebライター業を営んでおります。 専ら受託業務で、収入源は原稿料です。 マイクロ法人を立ち上げる場合、以下の業種はWebライターとは別事業として認められるでしょうか? ・学習教材制作/編集(小中高生向け塾教材など) ・動画編集(YouTube動画など) いずれも受託業務を想定しております。 ご教示のほどお願いいたします。

                              • 役員報酬がない法人の届出書の提出について

                                私は1人で法人を立ち上げ、この先数年間は従業員を雇う予定はなく、自分も役員報酬を取る予定がありません。『給与支払事務所等の開設届出書』と『源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書』はどちらも数年間届け出る必要はないでしょうか。 またアルバイトを雇う場合はどのくらい前に届け出る必要があるでしょうか。 給与支払という形ではなく、出版事業などで印税を作家に支払う場合には届け出る必要はありますでしょうか。

                              • 個人事業主の開業にあたって

                                塾講師として開業する際、現在自宅はスペースがない為、親との共有不動産に塾を開くとすれば、固定資産税が現在支払っている額より多くなりますか?もし多くなるとすればどのくらい多くなりますでしょうか? また、実家で塾を開くとなると実家の固定資産税はかわりますか? 二つの箇所で塾を一度に開くとなると、開業届はどちらの住所になりますでしょうか?

                                • 青色専従者と扶養控除申告書について

                                  夫の副業の手伝いをしようと考えています。青色専従者の申請をした場合、税法上の扶養には入れないと知りました。夫が勤めている会社の年末調整の書類に私の名前を書かなければ扶養から抜けるという認識で大丈夫でしょうか?

                                  • 会社設立に伴う社会保険料について

                                    個人事業主をしているのですが、法人を設立して、社会保険を抑えることができると聞いたのですが、どういう理由でしょうか。

                                    • 法人成りの手続きと開業費について

                                      現在個人事業主として仕事をしていますが、会社員の夫が3月で退職するのを機に法人化することを考えています。業務は同業になります。 夫が4月から切れ目なく働くためには私が早めに会社を立ち上げて、そこに4月から夫が加わるという形がよいでしょうか。(手続きは1回で済ませられればと思ったのですが) また、そこに向けての手続きでかかる費用や購入するパソコンなどの費用は個人事業の口座から支払っていくつもりですが、これは個人事業主としての経費ではなく、法人の開業費として全く別の仕訳になるのでしょうか。(個人事業主としてはすべてを事業主貸で仕訳する必要があるのでしょうか) 最後に、法人成りをしたら個人事業主は廃業届を出すとのことですが、これは3月いっぱいの業務が完了し入金が済んだ段階で行い、今年3か月ぶんの確定申告を来年にするということであっているでしょうか。 質問が多くて恐縮です。よろしくお願いいたします。

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