会社設立・起業の質問一覧

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  • 会社設立前の契約を結ぶことができるか

    会社設立について、 来月中に会社設立し、資本業務提携契約を結ぶ予定なのですが、 会社設立前に暫定として来年1月からの資本業務提携契約を前もって結ぶことは可能でしょうか。 以上よろしくお願いいたします。

    • 個人事業と法人で事業の区別が否認されるケースに当たるか否か。

      webエンジニアとしてフリーランスをやっています。 主に、準委任契約で案件に参画しています。 そのうちの1社に、チームとして複数人で参画したいため、法人設立し、そちらで契約する方向で検討しています。 法人設立した際は、上記の1社を含め、「webサイト制作の準委任契約(webサイト、コーポレートサイトのコーディング・メンテナンス)」は法人で受注し、今後も1人での参画が見込める「webアプリ開発の準委任契約(webアプリケーションのフロントエンド開発)」については、引き続き個人で受注することを考えています。 この区別だと、業務内容が酷似している(作るものが違うが、プログラミングがメインの業務)ので、異業種と認められるか懸念しております。 こちらについて法人格が否認されるケースに当たるか否か、ご意見頂けますと幸いです。 お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

      • 開業費の入力について

        よろしくお願いします。 法人で設立日6月19日、開業日12月1日です。会計期間は定款通6/19〜4/30です。freee会計の開始残高設定の入力についてですが、6月19日の開始残高と表示されています。開業費は開業日で計上するので12月1日の日付と認識していますが、その場合は開始残高設定画面では金額入力は不要でしょうか??6/19設立時には資本金があるだけで、まだ口座開設もしておらず融資も降りておらず、買い物もしておりません。

        • マイクロ法人と個人の事業棲み分け

          Webデザイナーとしての活動を下記のように分けるのは可能でしょうか。 ①法人:請負契約の案件 ②個人事業主:準委任契約の案件 ①はクライアント企業と直接取引となるため、法人格を持っていたほうが営業活動や契約をし易いこと。さらに案件によっては下請けで外注をすることもあります。 ②はエージェント会社経由で準委任契約をしているため、報酬の発生は1箇所からのみとなります。また外注などは行わず一人で完結するものです。

          • 開業費の仕訳 日付について

            法人で放課後デイサービスをたちあげます。法人口座設立後、freee会計で口座同期の設定をしました。その後開業準備の為に買い物をして支払を口座からしました。同期しているので自動で明細が取り込まれるのですが、この際の開業費の仕訳は実際の取引日で問題ありませんか。開業日でなくて大丈夫でしょうか。よろしくお願いします。

            • 基本情報の設定の住所について

              よろしくお願いします。 法人で放課後デイサービスを立ち上げます。現在freee会計の初期設定を行っています。ここで質問ですが、登記上の住所は自宅で、別住所に施設があります。基本情報の設定の事業所住所は請求書に反映されるとなっていますが、施設の住所で問題ないのでしょうか?

              • 給与所得と事業所得があり、通算すると赤字になる場合の開業タイミングと確定申告について

                今年2023年2月まで会社員で、源泉徴収票の支払金額は48.7万円でした。 同時に、2023年1月から現在まで副業(物販)で900万円の事業収入がありましたが、売上原価が1300万円(在庫過多)となり通算すると赤字です。年内に黒字化もしません。 しかしこれからさらに物販に力を入れたく、個人事業主として開業します。 1)個人事業主として開業するタイミングは、今年12月と来年1月でしたらどちらが最適でしょうか。 2)1)で今年12月開業の場合、赤字なので確定申告は不要という理解でよろしいでしょうか。 ※1.2と重複する質問になったらすみません。 3)2023年中に発生した経費や在庫高を開業費として計上したい(あるいは赤字を純損失として繰越ししたい)場合、開業日や申告別(青と白)をどうすればよいでしょうか。

                • 借家に住んでいる(事業用地として使用不可)場合の開業届の書き方について

                  来年開業届を出そうと思っております。 現在住んでいる借家が事業用として使用することが不可の物件のため、バーチャルオフィスを借りる予定です。 (在宅でWEBデザインの仕事をする予定のため、人の出入りは一切ありません。) つきましては、以下の点についてご教示いただきたいです。 ①納税地をバーチャルオフィス、上記以外の住所地を借家にした場合、家の持ち主に何か通知などは行くのでしょうか? ②納税地をバーチャルオフィス、上記以外の住所地を空白にして出した場合、家の持ち主は知りようがないのではないかと思うのですが、何かばれる要素はありますでしょうか? また、この場合、実際に作業を行っている借家での家事按分はできるのでしょうか? ご助言をいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

                  • 今年度開業・インボイス登録済みの場合の「消費税課税事業者選択届出」について

                    昨年までサラリーマンで、 今年7月にフリーランスとして開業届を出し、 インボイス事業者にも登録しました。 (初年度の売り上げは1000万程度を見込み) 消費税課税事業者選択届出はまだ提出しておりません。 ものの本によると2年目までは提出の必要なし?ですが ・これは2年目以降の提出でよいのでしょうか?

                    • 自宅の一部を事業用の倉庫に使用する場合の家事按分について

                      来年、会社員から独立して物販の店を始めるため、開業届を出して個人事業主になる予定です。 その際、自宅とは別に事業用の店舗を借りるので、そちらを納税地にすることを考えていますが、店舗とは別に自宅(賃貸住宅)の一部を在庫保管用の倉庫としても使用したい場合、自宅のそのスペース分を倉庫代として経費に計上することは可能でしょうか? また、個人事業主の場合、自宅以外(上の場合は店舗)を納税地とすることに、何かデメリットはありますか? 以上になります。 どうぞよろしくお願いいたします。

                      • 開業前のネット販売

                        今月からAmazonで中国輸入販売を開始しました。 2023年3月に1度だけ中国輸入しメルカリで販売を開始しました。 9月頃に改めて本業としてAmazonで販売したいと思い、輸入も再開しました。 コンサル代と商品の購入などで100万円程がマイナスです。 Amazonで少しですが、売り上げが上がりそうなので今月の日付けで開業届けを提出したいと思っています。 青色申告承認申請書も提出したいのですが、3月に1度メルカリで販売しているので問題はありますでしょうか?

                        • 有価証券を現物出資するときの注意点について

                          現在会社の設立準備を行なっており、資本金のうち200万円を有価証券で現物出資しようと考えています。 この場合、有価証券を売却した際の税金で不利になるポイント、また現物出資で設立する際に手続きで増えてしまう工数などはありますでしょうか?

                          • 法人名義の銀行口座への入金を、他の法人名義の売り上げとして計上する方法

                            現在私は、親族が代表取締役を務める自営業の法人で、従業員として働いています。(この会社を、法人Aとします) この法人Aは、代表の親族と私の2人だけの、小さな会社です。 私自身は、インターネットで物販を行っておりますが、法人Aは、物販とは無関係の別の業種です。例えるなら、法人Aのインターネット物販部門を、私1人が担当しているというイメージです。(代表取締役の親族は、インターネット物販には一切関わっておらず、私一人が業務を行っています。) 今行っているインターネット物販は、複数のサイトで販売しておりますが、それらは全て法人Aの名義で運営しており、売上金も、法人A名義の銀行口座(インターネット物販の売上金のみ入金される専用口座)に入金されています。 将来的には、法人Aを抜けて、私自身を代表取締役とする新しい法人を設立したいと考えています。(この会社を、法人Bとします) (現在、法人Aが行っているインターネット物販の業務を、新しく設立する法人Bで行いたい) 法人Bの名義でインターネット物販を行うのであれば、それぞれの物販サイトの運営者名義と、売上金受け取りの銀行口座も、法人Bの名義に変更しなければいけません。 しかし、調べたところ、販売サイトによっては、現在の運営者名義や振込先口座の名義を変更する事ができないかもしれない、という事実が分かりました。 つまり、新しく設立する法人Bの名義でインターネット物販を行いたいのであれば、最初から新規ストアを立ち上げ、0から再スタートする必要があるとの事です。 しかし、今までの販売実績やリピーターがいるので、もう1度0から再スタートする事は考えておりません。 現状では、運営者の名義を法人Bへ変更する事や、売上金を法人B名義の銀行口座で受け取る事が難しくなる可能性があります。 前置きが長くなってしまいましたが、質問したい内容は、下記のとおりです。 【質問】 上記のような状況で、法人A名義の銀行口座(インターネット物販の売上金だけが入金される専用口座)に入金された売上金を、別の法人Bの売上金として計上し、確定申告する事は可能なのでしょうか? 法人Bを設立する方法としては、法人Aから分社化、法人Aの子会社化、全く別の法人として設立、等さまざまなケースがありますが、最適な方法があれば伺いたいです。

                            • 個人事業主が法人を設立する場合の業務内容について

                              現在個人事業主で経営コンサルタント業務を行っています。 受注元は、公的な支援機関の専門家登録からの受注が多く、今後は企業との直接契約を増やしていきたいと思っています。 そのために法人化を検討していきたいのですが、個人で登録している公的機関からはそのまま個人で契約し、企業との契約は法人で契約するというのは問題ないのでしょうか? 基本的には、同じ業務を個人と法人で受注するのはダメだと認識しております。 ご回答よろしくお願いいたします。

                              • 個人事業主から株式会社にする

                                夫は建設業の個人事業主ですが、株式会社にする予定です。夫から私に出資金として400万円出してほしいと言われたのですが、私が何故そんな金額の出資をしないといけないのかわかりません。 私が出資することに何かメリットがあるのでしょうか。

                                • 合同会社の追加出資について

                                  昨年合同会社を設立しましたが、追加で出資をしたいと考えております。どのような手続きが必要になるかご教示いただけますと幸いです。

                                  • マイクロ法人と個人事業の事業の分け方について(建設業)

                                    初めまして。 現在、主に新築、改修における木工事の請負、また発注者より直接請け負い、電気、設備、等の管理を含む一式工事を行う大工として個人事業主をしております。 今後、大型案件の受注に向けての準備として建設業許可の取得、また事業者としての信頼性向上のためかねてより法人化を検討しておりましたところ、マイクロ法人と個人事業を両立する形があることを知りました。 そこで質問ですが、今現在の大工として現場施工を行う個人事業はそのままで現場管理業務を行う法人を別に立ち上げることは可能でしょうか。 もともと持っていた2級建築士に加えて、昨年取得した1級建築施工管理技士の資格を管理業務を行う法人に生かせればと考えております。 一式工事や建設業許可が必要な案件は法人で受注、小規模な大工工事や法人で受注した一式工事内の大工工事を個人で受注する。この考え方は無理があるでしょうか。 どうかお知恵をお貸しください。

                                    • 扶養について

                                      旦那が法人を設立して、妻である私も従業員として経理など行う予定ですが、旦那の扶養から抜けないといけないのでしょうか? よろしくお願い申し上げます。

                                      • 法人化の際の住宅控除に関して

                                        住宅ローン控除を使いながらも、自宅の一部を個人事業で減価償却してるのですが、法人化すると経費計上はできなくなりますか?

                                        • 海外FXについて

                                          海外FXを事業としてすることを検討しておりますが、法人と個人どちらでやるのが節税面でメリットがありますでしょうか?