後藤隆一税理士・公認会計士事務所が回答した質問一覧

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645件中281-300件を表示

  • 開業日が決算月の場合の、開業費と元入金の仕訳

    2024/9/24にマイクロ法人(合同会社)設立の届出が受理されました。決算月を9月で届出したため、元入金と開業費の処理が会計年度をまたぐ認識です。 以下の仕訳で正しいかどうか、もし誤りがあればご指摘お願いいたします。 ※金額は実際の金額と異なること、ご了承ください。 ・2024/9/24に開業。元入金500,000円とする。 ・2024/9/24以前に、開業準備のため合計30,000円の出費をした。これを開業費として計上する。 ・開業費は、費用として処理する。 ・2024/10/1以前に、他の取引は発生していない。 2024/9/24 開業日 普通預金 500,000 /元入金  500,000 開業費 30,000 /元入金  30,000 2024/9/30 期末処理 元入金 30,000/損益 30,000 2024/10/1 会計期間開始 普通預金 500,000 /元入金 500,000

    • 法人決算時のインボイスの2割特例適用における消費税の仕訳の考え方

      インボイス2割特例における消費税の仕訳を考えるにあたり、下記のケースだと租税公課と未払消費税の差額はどのように考えたらいいでしょうか?(そもそも下記の考え方は合っていますか?) 売上:176万円(税込)※税抜:160万円 (仕入れなしと仮定して) ・税込処理の場合 売上:176万円 租税公課:16万円 未払消費税:3.2万円(16万円の2割※実際の納税額) ※租税公課と未払消費税の差額はどうすればいいでしょうか? 税引前利益:160万円 インボイスの2割特例のケースが理解が難しく、ご教示いただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いします。

      • 合同会社の利益の配当

        9月末に上期の利益から配当を実施いたしました。 源泉徴収税はこれから申告致します。 freee でこれら一連の処理を記帳するには、どうすればよいでしょうか?

        • 103万と130万の壁

          今わたしは20代前半でフリーターです 。 親の扶養に入っています 。 このまま働けば103万円を越してしまいそうです 。 103万円を超えてしまった場合130万未満まで稼いでも損ではないでしょうか?扶養が外れて自分自身がどれだけの税金を支払わなければならなくなりますか? 従業員数が101人を超える会社で働いているという項目は当てはまっていないので 、130万円未満でしたら社会保険は入らなくてもいいということでしょうか? 130万円の中に交通費は含まれますか?交通費は1ヶ月に1万ちょっとくらいです 。 交通費が含まれない場合だったら 、交通費なしでもし1ヶ月の給料10万程に抑えて1年で120万円稼いだとした時の話とします 。 文章がわかりにくくてすみません 。 よろしくお願いいたします 。

          • インボイス未登録同士の請求書と消費税について

            インボイス未登録の方に、源泉徴収をしない状態でイラスト制作のアシスタント料を17万円支払うのですが、領収書を制作する際に消費税なしで17万円支払い、各々の確定申告で税金を支払う形で問題ないでしょうか?

            • 決済済みの取引なのに、決済日を入力しないまま決算してしまった

              個人事業主です。 3年前の取引で、現金で即日支払って頂いた売上を入力した際に決済日を入力し忘れてしまいました。 帳簿上は3年前から未回収の売掛金が残った状態です。 決算書にも【売掛金】として記載されています。 実際には未回収のお金はありません。 この場合どのように処理すれば良いでしょうか? 過去の帳簿に決済日を入力して決済完了としてしまって大丈夫でしょうか?

            • (不動産管理法人)新設合同会社の資本金と役員借入金

              よろしくお願い申し上げます。 新規不動産管理法人を設立し、9800万円の新築木造APを購入しますが、 法人への資金移動は、資本金が良いのか役員借入金が良いのか迷っています。 諸費用などで500万円ほど必要で、自己資金を法人に移して支払う予定ですが、 (フルローンで物件費用の負担はありません)  A「資本金100万円+役員借入金500万円 としてここから500万円支払い」  B「資本金600万円 としてここから500万円支払い」  ではどちらがその後の決算や銀行への見え方が良いでしょうか。  Aだと銀行借入と役員借入で1億を超える借入となり、  Bだと銀行借入だけで1億を切るので、  何か違いがあるのではないかと考えました。 初めての法人設立でして、 アドバイスなど頂ければ大変助かります。 よろしくお願い申し上げます。

              • 年末調整 確定申告

                転職し 会社での年末調整についてしりたいです。 確定申告は自分でしますが その場合 会社での年末調整、は しますか?提出物はありますか?  前に 社会保険に加入してた してない国保である、 納めていた税金とか? 確定申告は 自分でしたら 何もなしですか お願いします。

                • 企業(依頼)→個人デザイナー(請負)→個人デザイナー(外注先)の場合の源泉所得税について

                  企業から個人事業主のデザイナーにデザインを依頼。 その個人事業主のデザイナー(1)は、別の個人事業主のデザイナー(2)に業務を委託(外注)した場合、(2)の個人事業主のデザイナーは源泉所得税を差し引いた請求書を作成する必要がありますか?

                • 相続税申告について

                  地積規模の大きな宅地の評価、評価額を減額できると書いてますが、北海道の原野6000平米と、山林1600平米、減額対象ですか?

                  • 小規模企業共済の掛金減額について

                    個人事業主です。今年の所得が1000万を超えそうなため、節税対策として小規模企業共済に加入しようと考えています。 ネットで情報収集したところ、小規模企業共済は掛金を途中で解約すると元本割れする恐れがあると知りました。イマイチその仕組みが理解できず、中小機構に確認したところ、20年以上掛け続ければ元本割れする可能性は低い(正直あまり話を理解できず、うろ覚えです)と言われました。 掛け金は満額の7万にしようと考えているのですが、仕事の特性上、所得が変動しやすい職種なので将来的に減額する可能性もあります。もし減額によるデメリットが大きいのであれば、再検討したいのでアドバイスいただけますと幸いです。 主にアドバイスいただきたい点としては、 ・掛金減額による元本割れの仕組みについて教えていただきたいです。 ・将来掛金を減額する可能性があるのであれば、満額7万円を掛けるのはやめたほうがいいでしょうか? 以上です。よろしくお願いします。

                    • 年末調整 所得税

                      仕事先 業務が 委託業務になていて、 給料から 所得税がひかれて なかったのですが 所得税がひかれてない  委託業務の 年末調整はどうなりますか? 103万以上の所得税、だいたいいくらで確定申告は自分ですか? 源泉徴収票は ありますか? よろしくお願いします。

                    • 確定申告の障害者控除について

                      はじめまして。 確定申告の障害者控除について質問です。 以下の状況の時、障害者控除は本人だけでなく配偶者もそれぞれ独立して控除を受けることが出来るのでしょうか。 それとも本人のみ控除を受けられるのでしょうか。 ChatGPTに質問したところそれぞれ独立して控除を受けられるとの回答で混乱しています。 ご回答のほどよろしくお願い致します。 【状況】 1.同居している夫婦 2.共働きで扶養控除は無い 3.生計は同一生計 4.夫が精神障害者保健福祉手帳2級を交付されている 5.夫婦ともに会社員で源泉徴収あり

                      • 医療費控除と株式譲渡益

                        医療費控除の計算の基準となる「総所得金額」には、特定口座(源泉徴収あり)の株式譲渡益も、確定申告をすれば含まれるでしょうか。

                        • お手伝い人への給料

                          農業をしており、月に2.3回程度忙しい時に手伝いをしてくれる親戚に対して、収穫時にお金があるときに気持ち分お金を給料として出すのは大丈夫でしょうか?親戚はいらないと言いますが、、、

                          • 支出と収入のfreeeでの登録フローについて

                            今年初めて青色申告予定の個人事業主です。経理自体も初心者です。 具体的にどのようにfreee会計に、データを登録していくか悩んでいます。 現在、下記のような状況です。 --------- 収入:複数会社から、月末締め翌月末支払い 支出:事業用クレカ一括払い(事業用口座と紐づけ)、現金 --------- 下記、支出、収入に関する必要作業の流れのイメージなのですが、あっていますでしょうか? 不安なので、ご教示いただけますと幸いです。 【支出 事業用クレカ払い】フロー ①事業用クレカを事業用銀行口座と紐づけさせる。 ②事業用クレカの各明細の勘定科目「会議費」など、を仕分けしていく ③口座側の明細で、「口座振替・カード引き落とし」を選択し、「振替先口座」に②の事業用クレカを指定する 【現金】フロー ①開始残高をゼロに設定し、「プライベート資金」として各現金支出を登録していく。 勘定科目「会議費」など各現金支出項目に設定していく。 【収入】フロー ①事業用口座で入金の明細が表示される→売掛金の入金 ②請求書の内容を登録→売掛金の登録 ③①と②の内容を何らかの方法で紐づける(具体的にどうやるかまでは分かっていませんが。。) 以上、よろしくお願いいたします。

                          • 店舗のプレオープンの日は事業の用に供した日となり得るか

                            店舗のグランドオープン前にプレオープンをします。このときの減価償却の開始日として「事業の用に供した日」をプレオープン日とすることはできるのでしょか。考え方として、すべて無償なら事業の用に供していないため不可、有償なら事業の用に供したと考えられるので可といったようなものでしょうか。

                            • 定住地がない場合の納税義務と確定申告に関するご質問

                              現在、観光ビザで海外を周りながら日本企業の業務委託を行っております。1つの国に定住しているわけではなく、長くて3カ月間同じ国に住み移動を続けています。 海外転居も提出しております。海外から業務委託を行う場合は、日本での確定申告や納税は必要なく、住んでいる国へ納税する必要があると拝見しましたが、今回のケースのように、定住していない場合の納税先はどこへ行う必要があるのでしょうか?

                              • 贈与税の住宅取得等資金の特例について

                                住宅(中古マンション,ローン審査後即入居可)の購入を検討しています。この時の贈与と支払いのタイミングについてご教示頂きたいです。 手付金の支払い後に贈与を受けその後に本契約となる場合に、贈与額の一部を手付金として扱うことは可能でしょうか? 贈与額=手付金+残りの頭金 贈与は頭金に使う必要があるとされているのですが、手付金は頭金の一部として組み込まれるという解説もあります。 手付金は頭金の一部として使用されるのであれば、使用(決済)されるのは住居購入時であり、手付金支払い時は決済していないことになるので、贈与額の一部を先に支払っている手付金に利用可能と考えられないか?と考えています。 ですが、このような事例がネット検索でヒットせず、教示いただければと考えています。

                                • 雑所得0の場合の、住民税申告書の提出要否について

                                  副業において雑所得0の場合でも、住民税申告書の提出は必要なのでしょうか。 雑収入を同額の経費で相殺し、雑所得を0にしたいと考えています。 確定申告を行わない場合の、住民税申告の要否をご教示いただけると幸いです。