後藤隆一税理士・公認会計士事務所が回答した質問一覧

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  • 親族間の業務委託費について

    私が個人事業主として脚本制作業・コンテンツ制作業をしております。 同居の妻は音楽制作業の個人事業主をしており、それぞれ別の事業を行う個人事業主です。 私が妻に音楽制作(私の事業では担えない分野)を業務委託する場合、別事業ということで業務委託料は計上してもよいのでしょうか? 生計を同一にしている親族間は報酬支払が出来ないと聞いたのですが、別事業でそれぞれ個人事業主として青色申告をしている場合、業務委託料は支払ってもよいのでしょうか。 もし不可な場合、どのように計上したらよろしいのでしょうか? ご教示お願い致します。

    • 簡易課税制度を選択した翌年に免税事業者となった場合

      基準期間の課税売上高が1000万円を超えて消費税の課税事業者となった年に消費税の簡易課税制度を適用しており、翌年は基準期間の課税売上高が1000万円以下となり免税事業者となった場合は、簡易課税制度の2年間縛りではなく、免税事業者であることが優先されるのでしょうか。

    • 技術能力向上目的の講習費を開業費に計上できるか?

      会社設立1カ月後に、受講した講習費用を繰延資産にしたいと考えています。 会社設立後ですから創立費計上は見送りましたが、 今後の営業展開上必要な技術につき、繰延資産となる開業費で計上できればと思うのですが、これは可能でしょうか。

      • お互いにインボイス未登録の場合の請求書の計算と書き方について

        お互いにインボイス未登録の場合の請求書についての質問になります。 インボイス未登録の個人事業主から、イラストの制作依頼を20万円で受けたのですが、消費税額の欄はどのように書くのが正解でしょうか? 源泉徴収もされていません。 ※お互いにインボイス未登録の個人事業主です。

      • プライベート用クレカ使用時の記帳について

        プライベート用のクレカを事業用で使用したときの記帳方法についてお尋ねしたいです。 借方:消耗品、貸方:未払金 →実際に払われた後に 借方:未払金、貸方:事業主借 と記載するパターンがあると税理士の方から聞いたことがあるのですが、 freeeや会計ソフトの記帳例をみると、 借方:消耗品、貸方:事業主借となっている事が多いです。 →未払金については記載しなくて良いでしょうか。(その理由も知りたいです) また、どちらの記帳方法にすればよいかご教示お願いします。

      • グッズの売却は課税対象ですか?

        引越しを機に今まで集めてきたグッズをフリマアプリでまとめて売ろうと思っています。 グッズ内容はアクリルスタンドや缶バッジ、バッグ、カード類、ヘアピン、ぬいぐるみなどです。 個々で見ると大した金額では無いのですが、長年かけて集めたグッズはかなり大量なので合計22万円くらいで売りに出そうと思っています。 今までにもいらないグッズを売っており、年間の売上金額はあわせて30万円ほどになりそうです。 課税されますでしょうか?確定申告は必要ですか?また、まとめて売らない方がいいでしょうか? 私は学生で親の扶養内でアルバイトをしております。年収は100万円ほどです。こちらは関係ありますか?

      • 事業主借について

        売り上げから出張先での飲食代を支払った場合は、 勘定項目は「事業主借」・「経費飲食費」 どちらに当てはまりますか?

      • 車屋の車検法定費用について

        車屋をしております。 お客様から預かった車両の車検をしたのですが 法定費用(自賠責、重量税、検査手数料印紙代)はどのような勘定科目にしたらいいでしょうか?

        • 未収消費税の計上金額ミス

          前期の決算仕訳で計上した未収消費税の金額が誤っていました。 正 76,200円 誤 295,000円 原因は固定資産売却時の処理が間違っていたためです。 税務署から連絡があり消費税の申告書は修正分を提出済みです。 未収消費税の差額分は今期でどのように修正すればよいのでしょうか。 全て雑損で処理しても大丈夫でしょうか。

          • 開業前の取引明細の処理

            2024年10月に開業予定なのですが、2024年1月分からの銀行口座とクレジット口座の取引が全て取り込まれてしまいました。 開業日までの取引を一つひとつ全て取引登録していかなければならないのでしょうか? 調べてみた所、開業日前の取引は「明細を無視」で処理すれば良いという情報がありました。 開業前の取引は「明細を無視」で処理して問題ないでしょうか?

          • 個人事業主 夫の扶養

            来年度から個人事業主として働こうと思っています。 現在パートでの収入が130万、夫の扶養内で働いています。 もし扶養から外れると、夫の税金は増えるのでしょうか? 私の年収が何円以上なら損にならないか教えていただきたいです。 また、開業届は出すべきでしょうか?

            • 譲渡を受けた時の勘定科目について

              現在個人事業主で、株式会社から店舗の譲渡をうけました。 その際に支払った譲渡金の勘定科目は何にしたらよいのか教えていただけますでしょうか。

            • 経費で購入したスマートフォンを買い替えた際の、古い端末の扱いについて

              仕事用として経費で購入したスマートフォンを新しく買い替えた際 古いスマートフォンをプライベートで使用することは認められているでしょうか。 購入した際にプライベートとの併用が分かっていれば、家事按分して処理するのですが 経費として処理してから数年後にプライベート使用するとなると家事按分のタイミングが 分からなかったため、この辺りの帳簿での処理も気になります。

            • 住宅取得資金贈与について

              住宅購入資金を 上棟金1400万(R6.9月支払い) 中間金1400万(R6.11月支払い) 最終金1300万(R7.2月支払い) と3回に分けて支払うことになっています。 住宅取得資金贈与で夫婦で1500万贈与をR7.2月に受けます。 住宅ローンは2600万組むのですが、贈与の1500万を最終金に当てたとしても、1500万は住宅取得に使用したとみなされ、非課税になるのでしょうか? 200万はローンの返済に使用したと解釈されてしまい、贈与税がかかりますか?

              • 前職の源泉徴収税額を甲で計算されるはずが乙で計算されていた場合

                昨年10〜11月をパート(時給1600円×15日前後)、続けて12月〜今年5月末までを正社員として月給(25万円)で仕事をしていました。 結局、計8ヶ月間勤務して退職をし、源泉徴収票も昨年度分と退職時にそれぞれ2度もらっています。 先日、その前職場の同僚より 「これまで所得税を甲で徴収するものを乙で計算していた事がわかり、会社から所得税の訂正として書面をもらったので、あなたも会社に返金してもらう方が良いのでは?」と連絡をもらいました。但し、退職した私へ会社から連絡はありません。 このような場合、私から前職場へどのように伝えると良いでしょうか。 そして、年末調整が済んでいる昨年10月〜12月の3ヶ月分の余計に納めた所得税は返金されるのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

                • ポイントの扱い方について

                  お世話になります。 開業前に現金で事業用PCを電化製品屋で購入しました。 ポイントがつきましたが、そのポイントで事業用品を購入するか(マウスのようなPC周りの商品)、プライベート用品(ドライヤー等)を購入するか悩んでいます。 どちらにしないといけない、などありますか?また、事業用で購入した場合、経費には計上できますでしょうか?全ポイント使うと0円になり経費計上する意味はなくなりますでしょうか? よく分かっておらず申し訳ありません。 よろしくお願いいたします。

                  • 持ち家を事業所とする場合のfreee上での固定資産台帳及び開始残高の登録要否について

                    2024年途中から個人事業主として開業いたしました。 家事按分にて持ち家である自宅の一部を事業の資産、経費(減価償却費等)としたいと思っておりますが、2点確認したいことがございます。 (1点目) freee上では固定資産台帳として登録するだけでなく、開始残高として建物勘定を立てる必要がありますでしょうか。 残高試算表を見ると、固定資産台帳から作成される減価償却費とともに建物勘定が貸方に計上されており、BSを正しく作成するには開始残高を設定する必要があるかと想定いたしました。 (2点目) 1点目で計上した建物の減価償却が終わる前に廃業したとすると、廃業した際の処理としては    借方 事業主貸 / 貸方 建物    のような仕訳を入れて整理するだけでいいのか、固定資産台帳にて除却の処理が必要なのか、どちらになりますでしょうか。 廃業後も建物は個人としては住み続けることになるので、除却損の計上は妥当では無さそうであるのと、除却損を計上すると多額の経費を計上することとなり、BS、PLともに正しくならないように考えており、ご質問させていただきました。

                    • 給与支払いが無い場合の源泉所得税について

                      お世話になっております。 美容師として個人事業主になっております3年たち初めて、 源泉所得税及び復興特別所得税の納付についてのお願い というハガキが届きました。 支給年のところに 「R6.5、R6.6」 と書いてあり、また給料を払う従業員はいません。私のみとなります なのでこの場合、人員、支給額、算出税額、年末調整過不足額、納付額 などは全て0円で記入して良いのでしょうか?

                    • 前の期の消費税を還付できるか

                      弊社は2期目で免税事業者ですがBtoBビジネスで消費税の支払いが多いため、今期の途中からインボイス登録をします。前の期の消費税を後から還付することは可能でしょうか。また、その方法はfreee会計にどのように記帳するればいいのでしょうか。 免税事業者から課税事業者になった場合、今期の記帳分も何か修正する必要があるのでしょうか。

                      • 車のリース解約料について

                        個人事業主としての質問となります。 車を一年間だけリースし、13万3000円の支払いを今年3月に行いました。 事情があり、途中解約となりましたため、以下の返金等がありました。 ●初回更費用(3月に行ったもの) :11,000円 ●3月~8月使用分:11,000円×6か月=66,000円>●途中解約手続き費用:6,000円 合計費用:83,000円 お支払い済み分:133,000円 返金額:50,000円 まず、はじめに3月減価償却等ではなく、車をリース料として事業主借で計上しましたが、こちらは合っていますでしょうか? また、返金分に関してはどのように計上したらいいかわからず、教えていただけると幸いです。