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18787件中301-320件を表示

  • 減価償却 耐用年数 軽バン 

    自家用車を新車で購入し、事業にも使用していますが、軽バンで貨物用なのですが耐用年数は何年で減価償却すれば良いか教えて下さい。黒ナンバーではありません。

  • 任意整理をした際の弁護士費用の計上、仕訳の仕方について

    お世話になります。 任意整理を行い、分割手数料の免除、支払い期間を延ばし一定の金額を毎月支払うことになりました。 分割手数料分は無くなりましたが、まだ支払いは続けています。全4社。 弁護士に管理をお願いしているため、管理手数料も毎月4千円ほど支払っています。 未払金については返済額を入力し、管理手数料は経費として計上できるのでしょうか? また、どのような会計処理、帳簿の仕訳をしたら良いのでしょうか? よろしくお願い致します。

    • 開業費の固定資産登録について

      開業費を固定資産として登録しているのですが、固定資産台帳の期末残高と試算表の期末残高が同じくならず、試算表の期末残高が固定資産台帳の期末残高のちょうど倍となっております。 開業費として、その都度かかったものを日々の取引として入力していて、さらに固定資産台帳への登録をしているからでしょうか。2重計上のようになってしまっているのかなと思っています。 この場合、開業費にあたる支出の取引は都度入力ではなく、まとめて固定資産台帳と開始残高の設定を行う形で良いのでしょうか。 確認、修正の仕方が分かりましたら教えていただけたらと思います。 よろしくお願いいたします。

      • 仕事を掛け持ちしている場合の、確定申告書での国民年金の金額の記述について

        パートと自営業の2つの仕事をしています。 年末調整で、国民年金の控除証明書をパート先に提出しました。 この場合、パート先の方で処理をしているので 確定申告書では国民年金の欄は0円の記入で良いのでしょうか? (freeeで確定申告書を作成しています。) よろしくお願いいたします。

        • 収入管理

          給与所得としての収入、業務委託としての収入ですが、振込銀行口座は違っていてもいいですか

          • 開業届と事業所得のタイミング

            サラリーマンをしております。副業で事業のアドバイスを行い、24年6月、7月にコンサルティング費用として収入を得ました。副業ですが、事業として継続していく事を決め、開業届(開業日8月)、青色申告申請を税務署へ9月に提出しました。今、初めての確定申告の書類を作成しておりますが、この場合は6月からの所得で申告しても大丈夫なのでしょうか?加算税など別の税が課されたり、青色申告などが取り消されたりしないものでしょうか?

            • 譲渡益について

              知り合いから廃棄物を無償で譲ってもらい、それを売って出た利益の勘定科目や仕分けはどうなりますか? 数件程度ではなく、数百件以上はあるかと思います。 調べて記入はしておりますが、上記内容の場合はこちらの書き方であっているのかなと思いましてご質問させていただきました。 収支 → 収入 決済 → 完了 口座 → プライベート資金(個人口座の為) 発生日 → 取引終了日 取引先 → メルカリ 勘定科目 → 売上高 [詳細] →マイナス行(支払手数料、荷造運賃) で記載してます。

              • 事業主貸が控除前所得より多くなる場合について教えてください。

                個人事業主です。 事業用口座に貯まったお金を経費計上しないプライベート(自家用車を購入する等)で使う際に、その年の事業主貸が控除前所得を超えてしまうのですが問題あるでしょうか? 問題になる場合、どのように処理したらいいかなどあれば教えていただきたいです。

                • インボイス登録していない企業・個人事業主への外注費の仕訳

                  開業して間もない個人事業主です。 今回サイト制作で一部業務を外注したのですが、外注先の企業と個人事業主の方がインボイスを登録しておらず、適格請求書ではない請求書をいただきました。 この場合、例えば支払いがそれぞれ10万円+税だった時、事業用の口座から支払ったときの仕訳を教えていただきたいです。

                  • 支払調書と立替金(交通費)

                    取引先からは、①委託報酬(10%課税)と、②立て替えた交通費(非課税)、そして源泉徴収された金額を頂いております。(私は交通費を経費として、計上しております)。 取引先からの支払調書を確認したところ、源泉徴収税額は合っておりますが、支払金額に交通費相当分程度の金額(それでも1000円程度ズレあり)が計上されておりません。先方にご連絡して、支払調書上、交通費は支払金額に含めて頂くのが正解でしょうか?

                    • 経費の支払いの出どころ

                      大変お恥ずかしい質問です。。 事業用とプライベートの口座は分かれております。 売り上げや、仕入れ、外注費支払位などは、事業用口座で管理しているので、 仕分けができるのですが、 ガソリン代や、消耗品等の経費になるものを、プライベートな資金で払った際に、 事業用口座から補填しないままの仕分けがいくつかあります。 今となっては、どれを、事業用口座からおろしたお金で払ったか判断できません、、 この場合、プライベートのお金を事業用口座に入金とゆう形で仕分け入力する方法は間違いでしょうか? もし何か対処法がございましたらご教授お願いいたします。 今年こそはどちらから出したかその日に入力します。。

                      • 演奏家との新会社設立に伴う、役員・従業員・業務委託の形態選択に関するご相談

                        このたび、ある演奏家と共同で株式会社を設立する準備を進めています。 演奏家にも出資いただく予定ですが、具体的な出資比率については現段階で公表を控えています。 私たちとしては、下記のような形で関わっていただくパターンを検討しております。 1. 役員(取締役)として就任し、演奏や指導の報酬も「役員報酬」として支払う形 2. 正社員(従業員)として雇用し、給与として支払う形(演奏家自身は株主でもある想定) 3. 業務委託契約(外注)で報酬を支払う形(株主であっても会社外部の事業者として契約する想定) そこで、税務・労務面、社会保険や源泉徴収を含めた実務上のメリット・デメリット、 および各形態で特に留意すべき点などをご教示いただきたいと思っています。 1. 役員報酬として支払う場合、法人税上の取り扱いや定期同額給与などの要件について注意点はありますか? 2. 従業員として雇用する場合は、給与計算や社会保険の負担がどの程度変わるのか、また出資者本人であっても雇用契約とする際の留意点は何でしょうか? 3. 業務委託契約の場合、外注費として認められる要件と、「実態は役員報酬や給与ではないか?」と見なされるリスク低減策としてどんな対応が必要でしょうか? 以上につきまして、アドバイスや具体的な事例があればお教えいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

                        • Stripeの「税金JTC」「Stripeの手数料 Automatic Taxes」の勘定科目

                          オンライン決済のStripeを利用しています。 Stripeの手数料 Stripe processing feesの勘定科目は支払手数料で処理をしています。 その他、Stripeの手数料 で「税金JTC」「Stripeの手数料 Automatic Taxes」の勘定科目は支払手数料で処理すればいいのでしょうか? 私は青色申告者で免税事業者です。 よろしくお願いいたします。

                          • 事業主借について

                            現在、個人事業主5年目になります。副業分の確定申告を毎年実施しております。プライベート用口座と事業用口座を分けておらず、開業前の貯金・会社給与を計上するのを失念していた為、口座残高と帳簿の預金残高が合わない事態となりました。各所でご相談させていただいた後、合わない分は事業主借で相殺することとなりました。不足分を補うため、事業主借で今年7300万円ほど計上する必要があるのですが、税務調査のリスクは上がりますでしょうか?尚、損益計算書への影響はありません。

                            • 確定申告時の国民健康保険料控除について

                              今年に入り会社を辞め、フリーランスで仕事を始めました。 来年初めて確定申告をすることになるのですが、国民健康保険料の扱いについて教えて下さい。 市役所で国保加入の手続きをした際、「国保は世帯ごとで徴収するため、『あなた1人分がいくら』というふうには言えない」と言われました。 家族で同居しており、世帯主は父、父の口座から引き落としされます。 昨年の徴収金額と照らし合わせて増えた分が私の分ということにして、父に渡すつもりなのですが、あくまでざっくりとした計算であり、父に渡すだけなので「これだけ払った」という証明もありません。 こういう場合、確定申告の際は控除の欄に金額をどう記載すればいいのでしょうか? 市から控除に使える証明などが貰える場合、そこにあるのは家族全員分の保険料になるかと思います。私が家族全員分を払うわけではなく、あくまでざっくりと計算した「私の分はこれくらいだろう」という金額を、家族間でやりとりするだけです。 フリーランスの所得について確定申告する際、父に渡している私1人分の金額で申告してもいいのでしょうか?

                              • 口座登録している場合の仕分け

                                事業用のカードと口座を所有しています。 現在、freeeでは口座のみ同期している状態です。 カードの支払いで口座から引き落としになった金額はプライベートな出金として処理して、各明細は購入日に手動でプライベート資金で決済済みと登録しておりますが問題ないでしょうか?

                                • 3000万円控除と住宅ローン減税の併用について

                                  2024年12月に自宅マンションを売却し、同月賃貸マンションに引っ越しました。 自宅マンションに住んでいる期間は住宅ローン減税を適用していました。 売却益が3000万円近いため3000万円控除を利用する予定です。 その場合、2024年度分の住宅ローン減税は適用されないのでしょうか? 会社の年末調整により1月に住宅ローン減税分の還付を受け取っています。

                                  • 消費税区分別表について教えてください/課税仕入(控80)10%

                                    消費税区分別表について 雑費を例にとりますと弊社の区分表は下記のようになっています。 雑費(課対(控除80)10%) 4,009   311  4,320 (課対(控除80)10%  になると (税抜)4,009×0.1×0.8≒320 と差異が大きくなります。 実は仕入でもっと過大な差異が生じており、担当税理士からは、変だから精査するように言われ参っています。 (税理士が使用している弥生会計では、このような事象は起きないとの事・・・) 質問の要約は (課対(控除80)10% になると算出方法が異なるのでしょうか? ちなみに税込み 4320×10/110×80%≒314 となり合致するようなのですが・・・ 申告間近で本当困っています!! フリーにお詳しい先生、どうかご教示お願いいたします。

                                    • 交通費をいただいた

                                      個人事業主が、発注先から交通費をいただいた場合の記載方法を教えてください。規定があり、実費よりも少ない金額です。

                                      • 賃貸物件の火災保険料および、かけつけサポート料金に関して

                                        事務所として借りている賃貸物件の 火災保険料、かけつけサポート費用(共に2年契約)を賃貸契約の際に一括で支払っています。 これらに関して、普通に保険料や保守料等で、仕訳してもよいでしょうか? もしくは普通の仕訳にはせず、固定資産にした方が良いでしょうか? 金額はどちらも17000円(2年)ほどです。 また、固定資産の場合、一括償却にしても大丈夫ですか? それとも均等償却にすべきでしょうか? アドバイスの程、宜しくお願い致します。